サービス名称変更のお知らせ

MA(マーケティングオートメーション)ツール「マーケロボ」の開発・運用を行うMarketing-Robotics株式会社(本社:東京中央区、代表取締役:田中 亮大、以下 Marketing-Robotics)は、新しくサービス名をデジタル営業システム「i:Sales(アイセールス)」へ変更することをお知らせいたします。

「マーケロボ」は2018年4月にリリースされ、これまで150社以上のMAツール導入を通じて企業の営業のデジタル変革を支援してまいりました。MAツールは、商談に至る前の見込み客の創出、育成、整理といった、見込み客管理業務の課題を解決し、これらの大半を自動化するものです。

マーケティングオートメーションという名称の通り、このシステムを活用するのは、マーケティング部のマーケターの方々です。

しかし、弊社の顧客のほとんどが地方を中心として中小企業(サスティナブルカンパニーであり、マーケティング部を有さない企業様が多いです。加えて、「マーケロボ」を活用するのは営業パーソンの方々でした。マーケロボの強みも、デジタルに慣れていない営業パーソンでも直ぐに活用できるインターフェイスや機能です。

これからも、この強みを一層磨いていくために、そして、初見から営業パーソンの方々のためのサービスだと分かっていただくために、この度サービス名をデジタル営業システム「i:Sales(アイセールス)」を変更するに至りました。企業の基盤となる「セールス」に関わる人の成長と事業の成功を実現するために、より多くの企業様を支援してまいります。
 
  • サービス名変更について
〈変更前〉
サービス名:
営業パーソンのためのMA(マーケティングオートメーション)ツール「マーケロボ」
〈変更後〉
サービス名:
売れる時を可視化できる眼。デジタル営業システム「アイセールス」 
 
  • 「アイセールス」とは?
見込顧客の動きを可視化し営業に自動で通知、アポ率成約率が向上し売上増加を実現するデジタル営業システムです。ツールの提供のみは行っておらず、ツールの運用代行/伴走支援・コンサルティング業務を提供し、企業の営業デジタル変革を支援しております。
詳細は、以下サービス説明動画をご覧ください。
 

 

  • Marketing-Roboticsとは?
Marketing-Robotics株式会社は、営業のデジタル変革を行うためMAツール「マーケロボ」を2018年4月にリリースしました。翌5月には上場企業4社と資本提携を行い、翌6月には東洋経済新報社が発表する「すごいベンチャー100」に選出されました。

ツールの提供のみは行っておらず、全社にMAツールの運用代行/伴走支援・コンサルティング業務を提供してきました。150社以上のMAツールの運用代行・コンサルティング実績があり、ツールのみを開発提供しているベンダーとの大きな差別化要因となっています。
 
  • 会社概要
【Marketing-Robotics株式会社】
会社名          :Marketing-Robotics株式会社
所在地          :〒103-0023 東京都中央区日本橋本町2-8-8 宇津共栄ビル2F
設立           :2016年9月
代表           :田中亮大
資本金          :2億4,682万円(準備金含)
事業内容         :DX(デジタルトランスフォーメーション)推進事業
            デジタル営業システム「アイセールス」の開発・コンサルティング
アイセールス公式サイト:https://eye-sales.com/
採用サイト        :https://eye-sales.com/recruit/
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