レオス・キャピタルワークス 運用資産残高1.7兆円突破のお知らせ
投資信託「ひふみ」シリーズを運用するレオス・キャピタルワークス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤野 英人、以下「当社」)は、2026年2月10日、投資信託「ひふみ」シリーズと国内外の年金基金運用等の運用資産残高の合計が概算※1で1兆7,000億円を突破いたしましたので、お知らせいたします。
このうち、直販の運用資産残高は2,795億円※2まで拡大し、販売パートナー数は合計112社※2となりました。直販・販売パートナーを通じた提供体制を拡充するとともに、チャンネル登録者数73万人超の「お金のまなびば」などを通じて、投資に関する学びの機会を継続的に提供し、お客様の長期の資産形成を応援してまいります。
運用資産残高1.7兆円突破までの推移※3

※1 運用資産残高は2026年2月10日時点の概算値となります。
※2 2026年1月末時点
※3 期間:2003年12月1日~2026年2月10日(2026年2月10日分は概算値)
レオス・キャピタルワークス株式会社について
レオス・キャピタルワークスは「資本市場を通じて社会に貢献します」という経営理念のもとに2003年に創業した資産運用会社です。運用・販売する投資信託「ひふみ」シリーズは、守りながらふやす運用でお客様の長期にわたる資産形成を応援します。また投資顧問業においては、国内外の企業年金基金、機関投資家のお客様の資産を受託、運用しております。
レオス・キャピタルワークスはSBIグローバルアセットマネジメント株式会社(証券コード4765)のグループ会社です。URL:https://www.rheos.jp/
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投資信託にかかる費用・リスク https://www.rheos.jp/policy/risk/
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金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1151号
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一般社団法人投資信託協会会員 一般社団法人日本投資顧問業協会会員
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