エリアガイドを多く手がける『枻出版社』と体験型謎解きコンテンツを手掛ける『タカラッシュ』が共同でつくる、新しく楽しい【体験型街歩きガイドブック】発売!

謎解きで、街歩きがもっと楽しくなる!

株式会社エイ出版社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:角謙二 以下「エイ出版社」 ※社名の「エイ」は木へんに世)は、2020年6月30日、エリアガイドを多く手がける『枻出版社』と体験型謎解きコンテンツを手掛ける『タカラッシュ』が共同で、新しく楽しい【体験型街歩きガイドブック】を発売しました。
 

 

 

【ムック仕様】
『下北沢謎解き本』
●仕様/257×182 mm
●本体価格/1,980円+税
●発売日/2020年6月30日
●ISBN/978-4-7779-5893-1
https://www.ei-publishing.co.jp/magazines/detail/mook-491741/

本書はガイドブックと謎解きキットの2冊構成となっており、エリアガイドを多く手がける『枻出版社』と体験型謎解きコンテンツを手掛ける『タカラッシュ』が共同でつくる、新しく楽しい【体験型街歩きガイドブック】です。

昨年の「三軒茶屋謎解き本」に続き、今回の舞台は下北沢。演劇・音楽・ファッションといったカルチャーが独自に進化し、人を惹きつけてやまない、多くの謎を秘めた街です。

ガイドブックでは、名店が長く愛され続けているヒミツや、“カレーの街”と言われる所以など、下北沢ならではの情報コンテンツを“謎”をテーマに展開。
謎解きキットでは、下北沢の街を実際に歩いてヒントを集めながら物語を進めていき、答えを導くことができます。
 

キット内容

謎解きキットには、こんな謎が収められています ※これはお試し謎解きです。



STORY

── 演劇の街、下北沢。

この街には、どんな役者でもどんな劇団でも、
その通りに上演すれば必ず成功すると言われている幻の脚本がある──

こんな噂をかぎつけて、下北沢には古今東西の売れない劇団がやってきます。
そんななかの1つに、“ジブンらしく”をコンセプトに集まった、
たった5人の小さな小さな劇団があります。
いつつぶれてもおかしくないと言われる彼らもまた、
幻の脚本を求めて下北沢に現れました。

さぁ、アナタはこの劇団の一員となって、
幻の脚本を見つけることができるのでしょうか?
そして、幻の脚本には一体何が書かれているのか……?

お洒落でちょっぴり古めかしくて、とっても個性的な下北沢の街で、
不思議な体験をしてみませんか?

 
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