ADI代表・木本啓紀とママ投資家ちょる子氏の全4回対談動画・記事が、株式会社幻冬舎ゴールドオンライン公式YouTubeチャンネルにて全話公開

「確かな成長を遂げる投資先」をいかに見極めるか、投資家×経営者が語り尽くす

ADI

株式会社アーキテクト・ディベロッパー(本社:東京都中央区銀座、代表取締役社長:木本 啓紀、以下「ADI」)は、元手240万円を3億円に増やした実績を持つママ投資家・ちょる子氏との特別対談動画・記事を、株式会社幻冬舎ゴールドオンライン公式YouTubeチャンネルにて全4回シリーズ、最終話まで公開しました。

■ 対談の概要

資産3億円を築いたママ投資家ちょる子氏と当社代表・木本による全4回にわたる特別対談。インフレと人手不足の時代でも、着実に成長曲線を描く当社の不動産ビジネス戦略を、プロの株式投資家の視点から多角的に議論しました。

対談中のちょる子氏
対談中に示された業績推移グラフ
ADI代表・木本啓紀とママ投資家ちょる子氏

■ 動画の概要

第1回:株式投資家目線で不動産業界をどう見ているのか?(前編)

プロ投資家が明かす「20年に1度の破綻リスクを乗り越える銘柄選定の極意」
・IPO株への投資と「IPOディスカウント」の謎
・上場における情報格差の課題
・株式投資家が注目する不動産株の条件
・プロの投資家は不動産株をどう見ている?

第2回:株式投資家目線で不動産業界をどう見ているのか?(後編)

「進行中の約100件の開発案件で赤字ゼロ」を実現するデータ分析の裏側

・中野再開発から、不動産再開発の魅力に迫る

・なぜ赤字ゼロの開発が可能なのか、安定収益の仕組み

・金融出身ならではのデータドリブンな経営手法

第3回:アーキテクト・ディベロッパーの今と今後の展望(前編)

ちょる子氏が「1年早くお会いしたかった」と語る、ADI次世代住宅構想とは?

・25%複利成長?ADIの成長の考え方

・ちょる子氏と木本それぞれの住宅への思い

・高付加価値の大型戸建て開発の可能性

第4回:アーキテクト・ディベロッパーの今と今後の展望(後編)

「合理的な経営判断を積み重ねれば日本を代表する企業になれる」

・株の流動性と長期保有の両立は可能?

・配当性向とDOE、投資家の考え方

・これからのADI

■ THE GOLD ONLINEでは記事も更新中!

第1回:資産3億円のママ投資家は不動産業界をどう見ているのか?【GS出身の不動産会社トップ×ママ投資家ちょる子氏】
第2回:資産3億円のママ投資家は「不動産ビジネス」をどう見ているのか?【GS出身の不動産会社トップ×ママ投資家ちょる子氏】

第3回:資産3億円のママ投資家と探る「アーキテクト・ディベロッパー」の現在地と未来への展望【GS出身の不動産会社トップ×ママ投資家ちょる子氏】

第4回:資産3億円のママ投資家が問う、「アーキテクト・ディベロッパー」の永続性と誠実な資本政策【GS出身の不動産会社トップ×ママ投資家ちょる子氏】

■ちょる子氏 プロフィール

親の影響を受け、2011年に240万円から株主優待を目当てに株式投資をスタート。2019年から育児休暇をきっかけに、大型株のスキャルピングやスイングトレー ドを開始。 職場復帰後の2022年に資産1億円を達成。2024年には資産2億円を突破した30代の兼業投資家。育児に励む2児のママでもある。 育児と仕事、そして投資のバランスを取りながら、日々奮闘中。趣味は爆損芸。

■ アーキテクト・ディベロッパーについて

【2026年5月1日より「帝国不動産株式会社」へ社名を変更】「美しい暮らし方を住まいから」を企業理念に掲げ、賃貸集合住宅の開発・管理を一社一貫体制で手掛けているのが特長です。データ駆動型の経営とファイナンスのプロ集団の専門知見、そして社員の情熱を原動力に、オーナー・投資家・居住者へ「最善の答え」となる価値を提供しています。今後は、50年、100年先まで見据えた暮らしと資産のパートナーとして、次代の地域の未来を共創することを目指しています。

詳細 https://architectdeveloper.com/

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会社概要

URL
https://adi.jp/
業種
不動産業
本社所在地
東京都中央区銀座4-12-15 歌舞伎座タワー10階
電話番号
03-3544-2650
代表者名
木本 啓紀
上場
未上場
資本金
1億円
設立
2008年10月