【成果が出るSDRと、失敗するSDRは何が違うのか】商談創出を左右するSDRの役割と設計を公開
商談を生み出すSDRに共通する“設計”の考え方を解説|https://forms.gle/LMd22LDVv5Dy2ZJT8から無料ダウンロードできます。

株式会社プロメディアラボ(本社:東京都中央区、代表取締役:廣瀬義憲)は、
SDR(Sales Development Representative)を導入しているにもかかわらず商談成果が伸び悩む企業に向けて、無料資料『なぜSDRは商談を生み出せないのか? ―成果が出るSDRと失敗するSDRの決定的な違い―』を公開しました。
近年、マーケティング施策の高度化や営業効率化を背景に、SDRを導入する企業は増加しています。
一方で現場では、
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SDRを導入したが、商談数が思ったほど増えない
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商談は作れているが、受注率が改善しない
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フィールドセールスから「商談の質が低い」と言われる
といった課題が多く聞かれます。
注目すべきなのは、これらの多くの企業で
「SDRは稼働している」「架電数や接触数はKPI通り出ている」
にもかかわらず、最終成果につながっていない点です。
本資料では、その原因をSDR個人のスキルや努力に求めるのではなく、
SDRの役割定義・判断軸・設計そのものに問題があるという視点から整理しています。
無料資料ダウンロードはこちら:https://forms.gle/LMd22LDVv5Dy2ZJT8
公開の背景
SDRは本来、マーケティングとフィールドセールスをつなぎ、
質の高い商談を創出するための“前工程”を担う戦略的な役割です。
しかし実際の現場では、「架電担当」「アポ取り部隊」として運用され、
行動量(架電数・接触数)のみで評価されているケースが少なくありません。
その結果、
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なぜその企業に電話しているのか分からない
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会話やヒアリングが属人化する
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SDRとフィールドセールス間で商談定義が揃わない
といったズレが生じ、商談が生まれない構造が固定化していきます。
本資料では、SDRが商談を生み出せなくなる背景を分解し、
成果が出るSDRと失敗するSDRを分ける「設計上の違い」を明らかにしています。
資料の主な内容
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SDRの役割が誤解され続ける理由
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商談を生み出せないSDRに共通する3つの設計ミス
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成果が出るSDRと失敗するSDRの決定的な違い
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商談を生み出すSDRに必要な3つの設計要素
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内製SDRと外注SDR、失敗しない選び方

こんな方におすすめ
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SDRを導入したが、商談成果が伸び悩んでいる
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アポ数は出ているのに、受注につながらない
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SDRとフィールドセールスの連携に課題を感じている
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SDRの役割や商談定義を見直したい
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インサイドセールスを“仕組み”として機能させたい営業責任者・マネージャー
ダウンロード方法
以下URLより、どなたでも無料でダウンロードいただけます。
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無料相談について
プロメディアラボでは、インサイドセールスの課題整理・仕組み化支援に関する無料相談を実施しています。
課題を客観的に整理し、最適な戦略設計をご提案します。
お気軽にご利用ください。
無料相談のご予約はこちら:https://timerex.net/s/pml/b986fe98
担当者コメント
「SDRが商談を生み出せない原因は、スキル不足や努力不足ではありません。
成果が出るかどうかは、SDRにどんな役割を期待し、どんな判断軸で商談を定義しているかという“設計”によって決まります。
本資料が、SDRを単なる作業部隊ではなく、
商談創出の仕組みとして機能させるための見直しのきっかけになれば幸いです。」
会社概要
会社名:株式会社プロメディアラボ
代表者:廣瀬義憲
所在地:東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2階
事業内容:メディアマーケティング/インバウンドマーケティング/インサイドセールス
会社HP:https://promedia-lab.co.jp/
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