国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks」は、パートナーと一緒に観る最適な映画をレコメンドするWEBサービス「FILM MATCHING」を11月29日より開始

株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画とドラマのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区、代表取締役社長・石﨑孟※)による夫婦の距離を縮めて二人の時間をもっと豊かにすることをテーマとする「Rethink 夫婦の時間」プロジェクトの一環として、映画の日(12月1日)に向けて「夫婦の時間」に焦点を当てたWEBサービス「FILM MATCHING」を2018年11月29日(木)より開始いたします。
※崎は正しくはタツサキ
500本の映画から夫婦2人に合ったオススメ作品をレコメンドする「FILM MATCHING


「FILM MATCHING」は、パートナーのことを想いながら質問に答えていくことで、夫婦で一緒に観るのにぴったりな映画をレコメンドしてくれる、「夫婦の時間」に焦点を当てたWEBサービスです。
相手のことを想いながらキーワードやイメージ画像を選んでいくと、Filmarksが厳選した約500本の映画の中からパートナーのイメージに合った3本の作品をお薦めいたします。仕事に、家事に、子育てにと、お互いに忙しく、いつの間にか二人で映画を観ることがなくなってしまったご夫婦が 「FILM MATCHING」をきっかけに映画を鑑賞することで、「夫婦の時間」をRethinkするきっかけを作ることをサポートいたします。

■サービス概要
タイトル:FILM MATCHING
サービス開始:11月29日(木)
URL:https://film-matching.filmarks.com

【「Rethink 夫婦の時間」プロジェクトとは】
マガジンハウス「Rethink 夫婦の時間」は、仕事に、家事に、子育てに、すれ違いが多くなりがちな夫婦の時間をより豊かで実りあるものにしていきたい、二人の距離がもっと近づくように「“夫婦の時間”を考える」きっかけを作っていきたい、という想いから発足したプロジェクトです。本プロジェクトは、 JT(本社:東京都港区 社長:寺畠 正道)の「Rethink-視点を変えて考える-」をキーワードに、既存の概念にとらわれず、新しい文化やライフスタイルを生みだしていくことに挑戦するプロジェクト「JT Rethink PROJECT」のサポートのもと展開しております。
「Rethink 夫婦の時間」サイト:https://rethink-fufu.jp

夫婦でテレビ画面を観るときに最適な距離は244mm
「JT Rethink PROJECT」 では、心理学の観点から、実際の夫婦による実証実験を行い、「夫婦でテレビ画面を観るときに最適な距離は244mm」と導き出しました。「FILM MATCHING」を通じて夫婦二人で映画を見る際は、244mmの距離で楽しんでもらえればと思っております。研究結果の詳細については、「JT Rethink PROJECT」の公式オンラインページをご覧ください。
「JT Rethink PROJECT」サイト:https://jt-rethink.jp/

Filmarks(フィルマークス)とは】
国内最大級の映画とドラマのレビューサービス。映画・ドラマのレビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「作品の鑑賞録」や「観たい作品のメモ・備忘録」「作品の感想や情報をシェアして楽しむコミュニケーションツール」として、多くの映画・ドラマファンにご利用いただいています。

■サービス概要
サービス名:Filmarks(フィルマークス)
価格:無料
WEB:https://filmarks.com
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