【9/8開催】マルチチャネル時代のEC戦略|Pacvue×いつも が明かす、AIとデータ統合がもたらす「EC事業成長」の新アプローチ
Amazon Marketing Cloud(AMC)などを活用した横断分析で、チャネルのサイロ化を脱却
株式会社いつも(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:坂本 守、以下「当社」)は、2026年9月8日(火)開催の「itsumoカンファレンス 2026 AUTUMN」にて、EC領域におけるAI活用とデータ統合分析をテーマとした最新事例セッションを開催いたします。
チャネルごとの単体最適化が限界を迎える中、Amazon Marketing Cloud(AMC)やTikTok、AI検索などを横断した統合分析の実践手法と、EC事業全体の成長を加速させる次世代アプローチを解説します。

▼本カンファレンスの詳細・お申し込みはこちらから
https://itsumo365.co.jp/itsumo_conf.html
■ セッション開催の背景:単体最適からの脱却と「統合分析」の必要性
EC領域におけるAI活用とデータモデリングの急速な進化に伴い、従来のように「Amazon単体」「TikTok単体」といった個別チャネルのみで施策を最適化する手法は限界を迎えつつあります。
本セッションでは、複数チャネル間に生じる相乗効果(Halo効果)の可視化をはじめ、最先端ソリューションを活用した新たな可能性を提示。チャネル間のサイロ化を脱却し、真の事業成長を実現するための戦略と考え方をお届けします。
■ 本セッションで学べる主なトピック
-
複数チャネル横断の統合分析(Halo効果の可視化): Amazon、TikTok、AI検索を繋ぐデータ戦略
-
チャネルのサイロ化脱却: データ連携によって現場のアクションを加速させる実践手法
-
グローバル×日本の成功法則: 先端テクノロジーを活用したパフォーマンス向上の実践知
■ 登壇者情報

Pacvue・Helium10 Head of APAC
ネイト・ シュリラ 氏
ECやデジタルのグローバルリーダーとしてネイトは日本と世界の架け橋みたいな存在になっています。14年の日本在住で電通グループのグローバルコマースディレクター、資生堂グループのECグローバルヘッドとしてオウンド、Eリテール、マーケットプレイス、ソーシャル、OMOなどあらゆるコマース領域でイノベーションを起こしてきました。
現在は世界トップのEC最適化プラットフォームPacvueとHelium10のMDとして日本及びアジアの拡大をリードしながら、幅広い業界のパフォーマンスを向上させています。

株式会社いつも 事業推進本部 Amazon推進チーム
内海 徹也
大学卒業後、食品メーカーに2年在籍。ECの可能性に魅力を感じ株式会社いつもに入社。営業チームに所属して様々なジャンルのクライアントを担当し、EC事業の成長をサポート
その後Amazon推進チームにて、AmazonとPacvueを担当。Amazon Adsとの連携や共同での取組を多数仕掛ける。
■ こんな方におすすめ
-
モールやSNS広告の単体運用に限界を感じ、複数チャネルの横断分析を行いたいEC事業責任者
-
Amazon Marketing Cloud(AMC)やデータモデリングの最新活用法を知りたいマーケター
-
チャネルのサイロ化を解消し、EC事業全体の売上・利益を最大化させたいブランド担当者
■ 開催概要

-
イベント名: いつもカンファレンス2026 AUTUMN
-
日時: 2026年9月8日(火)11:00〜15:40
-
会場: 日比谷フォートタワー 11階 日比谷スカイカンファレンス + Zoom Webinars
-
対象: ブランド・メーカーのEC事業責任者、マーケティング担当者
■ 本件に関するお問合せ先
株式会社いつも カンファレンス事務局
Email:sem@itsumo365.co.jp
受付時間:平日 10:00〜18:00
広報担当へのお問合せ:https://itsumo365.co.jp/contact_03.html

株式会社いつもについて
当社は「Eコマースで日本の未来をリードする」をミッションに掲げ、ブランド・メーカーへのEコマース事業総合支援・D2CおよびEコマースプラットフォーム運営を行う会社です。「人」と「テクノロジー」を組み合わせ卓越した「Eコマースで売るチカラ」で法人向け・消費者向け双方へのビジネスを展開しています。
本社所在地:〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-13-2 第一生命日比谷ファースト21階
代表電話番号:03-4580-1365
コーポレートサイト:https://itsumo365.co.jp/
すべての画像
