【数を打っても、アポが安定しない理由とは】SES企業の新規開拓を“不安定”にする設計ミスを公開
SES営業の新規開拓を“属人アポ”から“仕組み化”へ“取りたいアポ”を安定させる設計ポイントを解説|https://forms.gle/QR41vbjNw8Ho9c3Y8から無料ダウンロードできます。

株式会社プロメディアラボ(本社:東京都中央区、代表取締役:廣瀬義憲)は、
SES企業の新規開拓における課題を整理した無料資料『SES企業の新規開拓で「アポが増えない」理由― インサイドセールスで“取りたいアポ”を安定して作る方法 ―』を公開しました。
SES企業の新規開拓では、
「アポが安定しない」「成果に波がある」「担当者によって結果がばらつく」
といった課題が多く聞かれます。
これらは営業個人の問題ではなく、
アポに至るまでの役割やプロセスが整理されていない“構造”に原因があります。
本資料では、アポが増えない理由を構造の視点から整理し、
初回接点の設計、接点情報の扱い方、インサイドセールスの役割を通じて、
“取りたいアポ”を安定して生み出すための考え方とプロセスを解説しています。
無料資料ダウンロードはこちら:https://forms.gle/QR41vbjNw8Ho9c3Y8
公開の背景
SES企業の新規開拓現場では、次のような課題が生じがちです。
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初回接触で案件有無を判断しようとしてしまい、「今は不要」で接点が途切れる
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アポ獲得自体が目的化し、会えなかった接点が整理・活用されない
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顧客の温度感やタイミング情報が営業個人に属人化している
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結果として、毎回ゼロからの新規開拓になり、アポ数が安定しない
これらは「行動量が足りない」ことが原因ではなく、
初回接点からアポ創出までの流れが設計されていないことがボトルネックです。
新規開拓を安定させるためには、
接点を一過性で終わらせず、条件・温度感・タイミングを整理し、
組織として活かせる仕組みづくりが不可欠です。
資料の主な内容
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SES企業の新規開拓でアポが増えない構造的理由
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SES企業が本当に欲しい「アポ」の定義とは
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初回接点は何を目的に設計すべきか
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インサイドセールスで“取りたいアポ”を安定させる考え方
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営業の属人化を防ぎ、再現性を高める仕組みづくり

こんな方におすすめ
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新規開拓のアポ数が安定せず、原因を整理したい
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営業活動が個人依存になっている状況を改善したい
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インサイドセールスの役割を見直したい
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「数を打つ営業」から脱却したい
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将来につながる接点を資産として活かしたい
ダウンロード方法
以下URLより、どなたでも無料でダウンロードいただけます。
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無料相談について
プロメディアラボでは、インサイドセールスの課題整理・仕組み化支援に関する無料相談を実施しています。
課題を客観的に整理し、最適な戦略設計をご提案します。
お気軽にご利用ください。
無料相談のご予約はこちら:https://timerex.net/s/pml/b986fe98
担当者コメント
「アポは、偶然増えるものではありません。
案件・人材の状況に左右されやすいSES営業だからこそ、
初回接点の役割と情報の扱い方を整理することで、再現性のある新規開拓が実現できます。」
会社概要
会社名:株式会社プロメディアラボ
代表者:廣瀬義憲
所在地:東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2階
事業内容:インサイドセールスメディア/マーケティング
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