冬の王様「ほうとう」が、夏のマンネリを救う新定番へ!夏野菜をたっぷり楽しむ『冷やしほうとう』が春夏限定で新登場
2026年3月2日(月)より全国で発売開始

『主食改革』を提唱する穀物のリーディングカンパニー株式会社はくばく(本社:山梨県中央市、代表取締役社長:長澤 重俊)は、夏の麺メニューの定番化による「マンネリ」と「栄養不足」を打破する新提案として、山梨県の郷土料理をルーツとした『冷やしほうとう』を2026年3月2日(月)より全国で新発売します。
当社の調査によると、夏の麺料理に対して多くの女性が「栄養バランスが偏りがち」や「味が単調になりやすい(マンネリ)」という不満を抱えています。そこで、冬の味覚として圧倒的な支持を得ている「ほうとう」を、夏にぴったりの「冷やし」スタイルで提案。山梨では夏に食べられている「おざら(冷やしほうとう)」を再現し、冬の定番から「夏野菜を楽しむ夏の新定番」へと進化させました。ほうとうのご当地麺としての認知度を活かし、単調になりがちな夏の食卓に新しい選択肢を提供します。


Point①:山梨郷土料理のほうとうを夏でも自宅で手軽に
「ほうとう=冬」のイメージを覆す、冷水できゅっと締めて濃いめのつゆにつけて食べる、夏にぴったりのつけ麺風ほうとうです。新たな夏の麺メニューで食卓のマンネリを解消します。
Point②:夏野菜と相性抜群!特製「麦みそ入りスープ」
付属のスープには、夏の体に嬉しいミネラルを含む麦みそを使用。
夏野菜との相性が良く、冷たくてもしっかりとした旨みが感じられ、さっぱり感と食べ応えを両立させる、特製スープとなっております。
Point③:暑い時期でも食べやすい、つるっと喉ごしのよい麺
はくばく独自の乱れ織り製法で、麺1本1本に凹凸がついた手打ちさながらの麺です。
もちっと跳ねるような食感とスープへの絡みの良さを実現。つるっと喉ごしよく食べられます。
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商品の概要
発売日 :2026年3月2日
発売地域:全国

冷やしほうとう
特長 :独自の乱れ織り麺を特製麦みそスープで楽しむ、山梨の郷土料理「おざら」をご家庭で楽しめる商品。
夏野菜と一緒に食べる春夏限定冷やしほうとうです。
容量 :260g(めん180g、つゆ80g)
価格 :383円(税込)
賞味期限:270日
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「冷やしほうとう」商品開発担当者のコメント

山梨の郷土料理である「ほうとう」は、冬のイメージが強いかもしれませんが、実は地元では「おざら」という名称で、夏に冷やして食べる文化が根付いています。
開発にあたり、私たちが向き合ったのは「夏の麺料理は手軽で良いけれど、栄養不足が気になる」という食卓のリアルな悩みでした。そこで今回、ご自宅の夏野菜をたっぷり使って楽しむ、新しいスタイルの冷やしほうとうを提案いたします。
こだわりの麦みそ入りつゆは、夏野菜との相性を追求して仕上げました。基本の水割りだけでなく、豆乳やトマトジュースで割ることでのアレンジも可能です。
夏野菜の美味しさを引き立てるこの料理で、ご家族皆さまが暑い夏を元気に、笑顔で過ごしていただけることを願っています。
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