細分化する消費者にどう届く?「カルチャー起点」のブランド戦略〜マーケター向け無料ウェビナーを実施
メインストリーム崩壊時代を生き抜くための「カルチャー」の活用方法〜細分化するターゲットの“信念”に寄り添う次世代ブランド戦略〜
世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、7月30日(木)11:00から、メインストリーム崩壊時代を生き抜くための「カルチャー」の活用方法〜細分化するターゲットの“信念”に寄り添う次世代ブランド戦略〜と題した無料ウェビナーを実施いたします。ぜひ奮ってご参加ください。

ウェビナー概要
マス広告が効かない」「良かれと思った発信が炎上する」「ターゲットが細分化しすぎて見えない」
現代のマーケターは、かつてないほど予測困難なカオスに直面しています。
「一億総中流」のようなメインストリームは崩壊し、消費者のカルチャーは無数の「小さなバブル」へと分裂しました。論理より直感が支配する「象徴社会」、社会のシステム不信による「個人の主体性の時代」、そしてエコーチェンバーを強化する「AIの加速」が、この分断をさらに深めています。
本ウェビナーでは、この複雑な時代を生き抜くための新モデル「カルチュラル・トリニティ(アイデンティティ・コミュニティ・信念体系)」をご紹介。消費者の見えない「信念」に寄り添い、共感を生み出す次世代のブランド戦略のヒントをお届けします。
主なトピック
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Ipsos UU 自己紹介
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メインストリームの崩壊と消費者カルチャーの分裂
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カルチュラル・トリニティフレームワークのご紹介
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Q&A
日時
2026年7月30日(木)11:00 - 11:45
こんな方におすすめ
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マス広告・従来型キャンペーンの効果低下を感じているマーケティング担当者
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ターゲットが細分化しすぎて、消費者像が掴めず悩んでいるブランド担当者
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SNS発信の炎上リスクに不安を感じている広報・コミュニケーション担当者
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データや数字だけでは見えない消費者インサイトを深掘りしたい調査・リサーチ担当者
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パーパスブランディングやコミュニティマーケティングに関心のある経営層・事業責任者

イプソス株式会社
イプソスは、世界最大規模の世論調査会社であり、90の市場で事業を展開し、18,000人以上の従業員を擁しています。1975年にフランスで設立されたイプソスは、1999年7月1日からユーロネクスト・パリに上場しています。同社はSBF120およびMid-60指数の一部であり、繰延決済サービス(SRD)の対象となっています。
ISINコード FR0000073298, Reuters ISOS.PA, Bloomberg IPS:FP www.ipsos.com
【プレスルーム】
https://www.ipsos.com/ja-jp/pressroom
【会社概要】
会社名:イプソス株式会社
所在地:東京オフィス 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル
代表者:代表取締役 内田 俊一
事業内容:世論調査並びに各種市場調査の調査企画立案、実査、集計、分析、レポーティングに関する全てのサービス
HP:https://www.ipsos.com/ja-jp
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