取締役常務執行役員の岡野郊子が「ジェンダーギャップ会議」に登壇します
■詳細はこちら: https://www.pacific.co.jp/news/2026/20260828-002799.html
パシフィックコンサルタンツ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長執行役員:大本修)は、取締役常務執行役員の岡野郊子が、2026年9月10日(木)に開催される「ジェンダーギャップ会議」(主催:日本経済新聞社、日経BP)のパネルディスカッションに登壇することをお知らせします。
「ジェンダーギャップ会議」は、「Beyond Diversity ~成長へ挑戦し続けるために~」を掲げ、ダイバーシティの先にある組織の成長や可能性について、企業経営者や有識者が議論するイベントです。女性活躍、多様性と生産性の両立、組織変革などのテーマで、各種セッションが実施されます。
当社は、人材を経営の重要基盤と位置付け、働き方改革、人事制度改革、キャリア形成支援などを通じて、多様な人材が能力を最大限に発揮できる組織づくりを進めています。女性活躍の推進にとどまらず、一人ひとりが自らの意思でキャリアを描き、挑戦できる環境を整備することで、社会課題の解決と企業価値向上の両立を目指しています。
パネルディスカッションでは、多様な人材が活躍できる組織づくりや、企業成長を支える人材戦略をテーマに、当社が取り組んできた組織変革や人材戦略の考え方、社会インフラの未来を支える企業としての展望を紹介します。
■開催概要
日時:2026年9月10日(木)9:30~16:50(予定)
会場:丸ビルホールおよびオンライン配信のハイブリッド開催
東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7階
主催:日本経済新聞社、日経BP
Webサイト:https://event.nikkei.com/sdgsfes/2026/09/gender_gap/
■当社登壇セッション
日時:2026年9月10日(木)12:55~13:40

登壇者:取締役常務執行役員 岡野 郊子
1991年入社後、ランドスケープ、まちづくり、PPP事業、プロジェクト統括、内部監査など幅広い業務を経験。現在は人事制度改革、DE&I、健康経営の推進を担い、多様な人材が能力を発揮できる組織づくりを進めている。現場から経営までの経験を生かし、DE&Iを企業の持続的な成長を支える経営基盤と位置付けて推進している。
■パシフィックコンサルタンツ株式会社について
1951年の創立以来、70年以上にわたり建設コンサルタントのリーディングカンパニーとして、国内外の都市・建築・鉄道・道路・空港・港湾・河川・上下水等の社会インフラ整備やまちづくりの企画・調査から計画・設計、施工監理、維持管理等に深く関わってきた社会インフラサービス企業です。ビジョンに「未来をプロデュースする」を掲げ、誰もが安心して暮らせる持続可能な社会の実現に向けて、新しい価値を社会に提供しています。
【会社概要】
会社名:パシフィックコンサルタンツ株式会社
所在地:〒101-8462 東京都千代田区神田錦町三丁目22番地
代表者:代表取締役社長執行役員 大本 修
公式Webサイト: https://www.pacific.co.jp/
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