これからのグローバルな消費者のリアルに迫る海外定性調査~手法と事例のご紹介~マーケター向け無料ウェビナーを実施

グローバルな視点とAI技術を活用した海外定性調査手法を、よくある課題や文化・市場特性、具体的なケーススタディを交えてご紹介

イプソス株式会社

世界最大規模の世論調査会社イプソス株式会社(日本オフィス所在地:東京都港区、代表取締役:内田俊一)は、8月4日(火)11:00から、「これからのグローバルな消費者のリアルに迫る海外定性調査~手法と事例のご紹介~」と題した無料ウェビナーを実施いたします。ぜひ奮ってご参加ください。

海外定性調査

ウェビナー概要

グローバル化が進む現代において、海外進出・海外市場の消費者理解はビジネス成功の鍵となります。海外定性調査は、現地の文化、習慣、価値観、そして消費者の深層心理を理解するために不可欠です。

本セミナーでは、世界90カ国以上に拠点を持ち、定性調査部門として世界最大級の規模を誇るイプソスだからこそできる、グローバルな視点と革新的なAI技術を生かした海外定性調査手法を、海外マーケティングにおけるよくある課題や、文化や市場の特性を踏まえながら、具体的なケーススタディを交えてご紹介いたします。

主なトピック

  • 海外定性調査の現状とは?

  • イプソスの海外定性調査の概要ご紹介

  • ケーススタディ・手法のご紹介

  • Q&A

日時

2026年8月4日(火)11:00 - 11:45

こんな方におすすめ

  • 海外進出・海外展開を検討中で、現地消費者理解を深めたいマーケティング担当者様

  • 海外定性調査の実施経験が少なく、進め方を知りたい方

  • 海外市場での文化的差異に課題を感じているブランド・商品開発ご担当者様

  • 海外調査会社の選定を検討している方

  • AIを活用した最新の調査手法に関心がある方

イプソス株式会社

イプソス株式会社

イプソスは、世界最大規模の世論調査会社であり、90の市場で事業を展開し、18,000人以上の従業員を擁しています。1975年にフランスで設立されたイプソスは、1999年7月1日からユーロネクスト・パリに上場しています。同社はSBF120およびMid-60指数の一部であり、繰延決済サービス(SRD)の対象となっています。
ISINコード FR0000073298, Reuters ISOS.PA, Bloomberg IPS:FP www.ipsos.com

【プレスルーム】
https://www.ipsos.com/ja-jp/pressroom 

【会社概要】
会社名:イプソス株式会社
所在地:東京オフィス 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル
代表者:代表取締役 内田 俊一
事業内容:世論調査並びに各種市場調査の調査企画立案、実査、集計、分析、レポーティングに関する全てのサービス
HP:https://www.ipsos.com/ja-jp

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会社概要

イプソス株式会社

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URL
https://www.ipsos.com/ja-jp
業種
サービス業
本社所在地
東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル
電話番号
03-6867-8001
代表者名
内田俊一
上場
海外市場
資本金
-
設立
1968年09月