WACUL、ウィズコロナとポストコロナを見据えて「コロナショックに打ち克つデジタルマーケティングの打ち手」を発表

デジタルマーケティングのPDCAツール「AIアナリスト」を中心としたDX(デジタルトランスフォーメーション)プラットフォームを提供する株式会社WACUL(読み:ワカル、代表取締役CEO:大淵 亮平、以下当社)は、ウィズコロナのなか及びポストコロナを見据えて、企業が今行うべきデジタルマーケティング活動に関する提言を発表しました。
■新型コロナウィルスを受けたマーケティング対応は、ウィズコロナとポストコロナの打ち手の2段構えで
新型コロナウイルスに打ち克つために、ウィズコロナの短期的な打ち手と、ポストコロナを見据えた中長期の打ち手の2段構えで行う必要があります。本日発行した提言「コロナショックに打ち克つデジタルマーケティングの打ち手とは」では、この2つの側面から、企業が行うべきアクションについてまとめています。

コロナショックに打ち克つデジタルマーケティングの打ち手とは
https://wacul.co.jp/lab/digital-marketing-strategy-to-overcome-covid19/


「ウィズコロナでの打ち手」としては、緊急事態宣言を受けて、リモートワークが強まったり、店舗の営業時間が制限されたりなどの今まさに企業が置かれている急場を凌ぐための、短期的な対応策を中心にご紹介しています。一方、「ポストコロナに向けて打ち手」ではコロナショックを経て、社会の行動規範など多くのものが変わる世界へ向けて、今企業そして働く人々が行っておくべき準備をご紹介しています。

<コロナ対策ソリューション、事例ご紹介などのお問い合わせはこちらまで>
https://wacul.co.jp/contact/
*「ご関心あるサービス」は“その他”をお選びください

<コロナの影響を大きく受ける企業向け「AIアナリスト・初期コストゼロ特別プラン」はこちらまで>
https://wacul.co.jp/pressrelease/anti-covid-19-campaign/
*初期費用と最初2ヶ月の利用料無料で「AIアナリスト」によるコロナ対策のデジタルマーケティングプランを提供。キャッシュアウトゼロでコロナ対策のデジタルシフトを始められます。3ヶ月目以降からは通常料金でのお支払いになります。

■WACULについて
<会社概要>

会社名    株式会社WACUL(読み:ワカル)
URL    https://wacul.co.jp/
所在地    東京都千代田区神田小川町3-26-8 2F
代表者    代表取締役CEO 大淵 亮平
事業内容    AIによるデジタルマーケティング改善提案ツール「AIアナリスト」企画・開発及び販売
Twitter    https://twitter.com/wacul_jp
Facebook    https://www.facebook.com/wacul.co.jp/

<主要サービス>
・デジタルマーケティングのPDCAを支援するマーケターエンハンスメントツール「AIアナリスト」
データ分析を自動的に行い、改善提案から実行施策の成果測定までマーケティングのPDCAサイクルを支援する、マーケターエンハンスメントツール。マーケターは、データ分析作業や施策管理、施策の効果検証などの煩雑な作業ではなく、本来行うべき戦略的なタスクに集中できる。

申込サイト(無料)はこちら
https://wacul-ai.com/

・CV最大化フォーカスのコンテンツSEO制作サービス「AIアナリスト SEO」
AIがアクセス解析データに基づいて狙うべきキーワードの選定を行い、SEOに強いコンテンツを制作する。

サービスご紹介・資料請求はこちら
https://writer.wacul-ai.com/
 
・低コストな自動広告運用サービス「AIアナリスト AD」
AIアナリストのノウハウを活用してCV獲得に効果的な広告媒体を選定、効率的な広告運用を代行する。

お問い合わせはこちら
https://wacul.co.jp/contact/
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