Pairs、新キャンペーン「マイペースに、マイペアーズ。」を開始

自分のペースで恋ができることを表現するWEB CMとPairs公式インスタグラムで「Pairs MAGAZINE」を展開

株式会社エウレカ(本社:東京都港区、代表取締役CEO:石橋準也)が運営する国内最大級の恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs」(ペアーズ)は、新キャンペーン「マイペースに、マイペアーズ。」を12月21日(月)より開始しました。本キャンペーンでは、WEB CMとPairs公式インスタグラムアカウントで読める雑誌「Pairs MAGAZINE」を展開し「Pairs」を利用して誰もが自分のペースで恋ができることを伝えます。

 

 「Pairs」は、2012年10月にリリースされた累計登録者数1,000万人を超えるマッチングアプリです。

 「2020年マッチングサービス・アプリの利用実態調査」によると利用したことがあるマッチングサービス・アプリは「Pairs」が60.5%で1位」※1です。さらに「Pairs」では1ヶ月に12,000人の恋人ができており※2、サービス開始以来、数多くのシングルに出会いの場を提供してきました。

 このたび、12月21日(月)より開始したキャンペーンのキャッチコピー「マイペースに、マイペアーズ。」をもとにWEB CMや屋外・交通広告、オンライン広告、音声広告、イラストレーターとのコラボレーションによるPairs公式インスタグラムアカウントで読める雑誌「Pairs MAGAZINE」を展開します。WEB CMでは、Pairsのターゲット世代が共感できる等身大のキャラクターに6人の俳優を起用しました。渡辺大知さん、柾木玲弥さん、岩井拳士朗さん、小西桜子さん、小野花梨さん、井桁弘恵さんが出演し、十人十色の恋愛観があるように、6人の男女それぞれの恋愛観を“#恋は○○派”と表現し、日常によくある男女の恋愛トークをリアルに表現しています。

 「Pairs」は、本キャンペーンを通じて、誰もがありのままの姿でいながら、自分のペースで恋愛できることを応援し、かけがえのない人との出会いを生み出すことにこれからも努めて行きます。

※1 MMD研究所 x スマートアンサー「2020年マッチングサービス・アプリの利⽤実態調査」より。
※2 株式会社エウレカ調べ。Pairs退会者を対象に実施したアンケート結果。実施期間2020年8月〜10月。


 

キャンペーン概要

  • キャンペーン名:マイペースに、マイペアーズ。
  • 期間:2020年12月21日(月)~ 2021年6月30日(水)終了予定
  • 形式:交通広告(関東・関西・東海・福岡)、屋外広告 (東京)、オンライン広告、音声広告
  • WEB CM URL:「それぞれのペースで」篇 https://youtu.be/fjrS0KNlFAY
  • 公式インスタグラムアカウント: https://www.instagram.com/pairs.lv/
  • キャンペーン特設サイト:https://www.pairs.lv/mypace
 

 

【WEB CMストーリー】
それぞれ異なる恋愛観を持つ、女子3人と男子3人。女子たちは夜のカフェで、男子たちは昼下がりの町中華で、恋愛談義に花を咲かせます。幸せそうなカップルが登場するこれまでのマッチングアプリのCMとは違い、同性の友達同士のぶっちゃけトークの中から、六者六様の恋のペースと、恋の始め方のヒントが見えてきます。

「それぞれのペースで」篇
恋人探し中の女子3人が、夜のカフェで恋愛談義。「そんなすぐに人のこと好きになれないし…」とつぶやく #恋は待つ派 の桜子に対して「出会う前から考えすぎ!」と優しく笑うのは #恋は飛び込む派 の弘恵。利き手とか、好きなラーメンとか、シューマイの食べ方とか、ささいな共通点にキュンとしていけば?という #恋は育てる派 の花梨の意見に、それならできるかも…と桜子も心が動き始めます。


恋人探し中の男子3人が、昼下がりの町中華で恋愛談義。「無理してカッコつけて出会っても…」と斜に構える #恋は考える派 の大知に対して「カッコつけなくていいんじゃないっすか?」と飄々と語るのは #恋は落ちる派 の玲弥。「俺は最初からぶっちゃけてるよ」という #恋は探す派 の拳士朗の言葉に、大知も「お酒飲めない」とか「休みは家にいたい」とか、素の自分のままでいいんだと思い始めます。

 


インスタグラムで読める恋バナ雑誌「Pairs MAGAZINE」創刊
人気イラストレーターが描く「#恋は◯◯派」や出演俳優のインタビューなど、「マイペースに、マイペアーズ。」をより深く知ることができる恋愛やアプリにまつわるコンテンツをインスタグラムで続々更新中!
Pairs公式インスタグラムアカウント:https://www.instagram.com/pairs.lv/

<2020年12月のイラストレーター>
oyumi
イラストレーター
平成生まれ。2014年からwebでイラストや漫画、コラムの執筆活動を始める。商業施設、雑誌へのイラスト提供、ファッションブランドや食品メーカーとのコラボレーションや、WEBマガジン等での連載を行ってる。2019年には初書籍を出版。


※本リリースの情報および画像は発表当時のものです。掲載・引用をご希望の方は、弊社広報部 pr@eure.jp までご連絡ください。


Pairsについて
2012年10⽉にリリースされた、恋活・婚活マッチングアプリ です。「2020年マッチングサービス・アプリの利用実態調査」によると利用したことがあるマッチングサービス・アプリは「Pairs」が60.5%で1位」※ です。特⻑は、豊富な検索機能と、10万を超えるコミュニティを通じて、条件や趣味・価値観の合う理想のお相⼿とつながることができる点。業界初かつ唯⼀の24時間365⽇オペレーター常駐での画像およびテキスト投稿監視体制で、安⼼・安全に会員同⼠が交流することができます。2013年10⽉、台湾版Pairs『派愛族』リリース。2017年9⽉、韓国版Pairs『페어즈』リリース。2019年1⽉、累計会員数1,000万⼈突破。
※ MMD研究所xスマートアンサー「2020年マッチングサービス ・アプリの利⽤実態調査」より
https://www.pairs.lv/
対応端末:iPhone/Android
対応⾔語:⽇本語、繁体字中国語、韓国語
サービス地域:⽇本、台湾、韓国
サービス開始⽇:2012年10⽉
価格:ダウンロード無料
開発・運営:株式会社エウレカ
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id583376064
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.eure.android.pairs


株式会社エウレカについて
エウレカは、”人生に「あってよかった」と思ってもらえるものを。”をミッションとし、「かけがえのない人との出会いを生み出し、日本、アジアにデーティングサービス文化を定着させる。」をビジョンに掲げ、国内最大級の恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs」と、オンラインで始められる結婚相談所「Pairsエンゲージ」を展開しています。
内閣府調査(※)によると20~30代未婚者の約8割が結婚を希望する一方で、職場など生活の身近なところで出会う機会が減少し、未婚化・少子化が進行しています。そのような中、マッチングアプリは新しい出会いの方法として受け入れられ、急速に市場拡大しています。
エウレカは2015年よりマッチングアプリで世界最大のシェアを獲得している米Match Groupに参画し、グローバルな知見を活かして国内の未婚化・少子化解決に寄与すべく事業を推進しています。
また、すでにサービスを展開している日本・台湾・韓国以外のアジア各地域にもサービスを広げ、更なるグローバルでのシェア拡大を目指しています。
※ 平成26年度「結婚・家族形成に関する意識調査」報告書

<会社概要>
所在地:〒108-0073 東京都港区三田1-4-1 住友不動産麻布十番ビル 4階
代表者:代表取締役CEO 石橋準也
設立日:2008年11月20日
資本金:1億円
事業内容:恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs」、
オンラインで始められる結婚相談所「Pairsエンゲージ」
従業員数:145名
関連会社:Match Group(米国)、株式会社ペアーズブランシュール(日本)
https://eure.jp/
 
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