<帆布バッグをエシカルに選ぼう>お洒落を楽しみながら、サステナブルを考えるモノ選び特集ページを新規公開【帆布の老舗タケヤリ】

帆布製品で「環境に優しいものを選びたい」「モノを長く使いたい」を叶えませんか。

帆布の老舗タケヤリが、公式オンラインストアで「お洒落を楽しみながら、サステナブルを考えるモノ選び特集」を公開。
定番アイテムからリサイクル素材を使った小物、お手入れ用品まで、幅広くセレクトしています。

今回帆布の老舗タケヤリがご紹介するのは「お洒落を楽しみながら、サステナブルを考えるモノ選び特集」。

最近は購入するモノだけでなく、そのバックボーンにあるものづくりの工程、素材、販売方法、アフターケアまで、「環境に優しいかどうか」という目線を持って、モノを選ぶ流れが強くなってきています。
また、コロナ禍で生活様式が大きく変わり「モノを長く使いたい」と思うようになった方も多くなっている様です。
タケヤリは10年先、20年先も変わらず使い続けてもらえるようにと想いを込め、ものづくりと向き合っているブランド。加えて近年はリサイクル素材を使ったアイテム作りも積極的に行っています。
今回はそんなタケヤリのサステナブルな取り組みを特集ページに集めました。
 
  • 定番アイテムを、長く使う。【特厚シャンブレー帆布シリーズ】

【公式オンライン限定商品】特厚シャンブレー帆布 カラーハンドルトート M
¥10,230(税込)
https://bit.ly/3vjmzUP

タケヤリは、普遍的なデザインと丈夫で上質な帆布を採用し、長く使って頂けるものづくりを目指しています。
また、「定番商品をリリース・ECを基盤に販売・国内で生産」するため、過剰な在庫を持つことはありません。
その上で作られるバッグの中でも、「特厚シャンブレー帆布シリーズ」は必見。世界中で唯一タケヤリにしか織ることができない、高密度な特厚2号帆布の組織を使用しています。頑丈さや通気性の良さがピカイチで、デイリーにかつ長期間使うことができます。
ヨコ色にチャコールグレーの糸を織り込んだ美しい帆布で、大人が持てるハイエンドな上品さも魅力の一つ。
一緒に年齢を重ねていける特別なバッグになるのではないでしょうか。
 
  • リサイクル素材の生地で、さらにエコ。【No.711エコバッグ】

No.711エコバッグ
¥1,980(税込)
https://bit.ly/3DkocV1

タケヤリは資源を無駄にしないものづくりにも力をいれており、エコバッグにはリサイクル素材を使用。タケヤリや関連会社の生地を、織キズや汚れを避けて染め直しました。
所帯じみたエコバッグとは一線を画す、こなれ感・USED感のある雰囲気がチャームポイント。シンプルながらもパイピングがアクセントとして効いています。
エコバッグを持つこと自体がアクション。でも、それにプラスして「素材もエコ」「買い物が楽しくなるお洒落さ」を求めたこだわりのエコバッグを選んでみませんか?
 
  • 経年変化とお手入れで、簡単に捨てない。【キャンバス用洗剤】

キャンバス用洗剤(生成り用・色物用)
¥880(税込)
https://bit.ly/3Fp3nJF

帆布は最初こそ硬くてごわついた印象ですが、使い続けるうちに柔らかくなっていきます。
使い込むことで劣化するのではなく、味わいが増すのが帆布の良いところ。いつまでも愛着を持てるから、「使い終わったらすぐ捨てる」が起こりにくいと言えます。加えてお手入れをすることで、より長持ちさせ、帆布の変化を楽しむことができますよ。
タケヤリではキャンバス用の洗剤も取り扱いがあります。生地の特徴を熟知した作り手と洗濯のプロがタッグを組んだ商品。他にはない帆布に特化した洗剤のため、安心してお使いいただけます。
購入後の姿を想像するのも、バッグ選びで大事なポイント。経年変化やお手入れも含めて、帆布バッグを楽しんでみてくださいね。

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特集ページではこの他にも、「サステナブルなモノ選び」についてアイテムを交えてご紹介しています。気になられた方はぜひご覧くださいませ。
資源を大切にしながらも、ポジティブにモノを選び、長く愛用してもらえるきっかけとなれば幸いです。


特集ページはこちらから↓
https://bit.ly/3iL0BF5

タケヤリのオンラインサイトはこちらから↓
https://bit.ly/3iCLxZV



【明治21年創業帆布の老舗タケヤリ】
明治21年(1888年)創業。岡山県倉敷市のタケヤリは、倉敷の帆布の半分以上を作る日本で最も古い帆布工場。
日本の山岳文化黎明期を支えた登山用リュック、職人の工具入れに始まり産業資材としては、とび箱、体育館マット、帆船、トラックの幌、ベルトコンベアなどの生地を織り、日本の歴史と人々の生活に寄り添ってきました。
綿糸の整経から織布、検査にいたるまで工場で働く職人の手が紡いでいく。
それぞれの工程に人の手が入る事で、ぬくもりのある高品質な帆布が生産できる。
「帆布といえばタケヤリ」と呼ばれ続ける理由がここにあるのかもしれません。
なかでもタケヤリが保有するセルビッチのシャトル織機はタケヤリにしか織ることができない、超高密度の極厚帆布を実現、高度な職人技術と受け継がれる織機が最高品質を保証しています。
タケヤリが織る最高品質を保証する櫻星をまとった超高密度帆布、帆布製品は、今もなお、国内だけでなく世界中で愛され続けています。

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会社HP:http://takeyari-tex.co.jp
公式オンラインストア:https://takeyari-tex.com
Facebook:https://www.facebook.com/takeyaricanvas
instagram:https://www.instagram.com/takeyaricanvas
イベント情報 instagram:https://www.instagram.com/takeyaricanvas_staff
 
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