【インサイドセールスはテレアポではない】成果を分ける“会話設計”と顧客理解の違いとは

数を追う営業から、顧客理解を軸にした営業への転換|無料ダウンロードはこちら:https://forms.gle/c7r3fLQTXwfCdfbz6

株式会社プロメディアラボ

無料資料ダウンロードはこちら:https://forms.gle/c7r3fLQTXwfCdfbz6

■ なぜインサイドセールスはテレアポ化してしまうのか 

インサイドセールス(IS)を導入したにもかかわらず、
現場では「架電数」「接触数」といった量を追う運用になってしまうケースが少なくありません。

その結果、 

  • 会話が一方通行になる 

  • 商談の質が安定しない 

  • 担当者ごとの成果差が広がる 

といった課題が生まれます。

本来インサイドセールスは、単に電話をかける業務ではありません。
顧客理解を深め、商談につながる対話を設計する役割です。

 ■ テレアポとインサイドセールスの決定的な違い 

テレアポが「アポイントを取ること」を目的とするのに対し、
インサイドセールスは「顧客の状況と意思決定プロセスを理解すること」を重視します。

違いは、量ではなく“会話の設計”にあります。 

  • どの情報を引き出すのか 

  • どのタイミングで価値を提示するのか 

  • 次の接点をどう設計するのか 

こうした視点が欠けると、
インサイドセールスは容易にテレアポ化してしまいます。

 ■ 成果を分けるのは「会話の質」 

成果が安定している組織では、
会話が単なる接触ではなく、戦略的な対話として設計されています。 

  • 顧客の課題仮説を持って臨む 

  • 相手の検討フェーズを見極める 

  • 情報を蓄積し、次の打ち手につなげる 

その積み重ねが、商談の質と受注確度を高めます。

一方で、架電数のみを評価軸にすると、
会話は作業になり、顧客理解は深まりません。

 ■ 本資料で解説している内容 

本資料では、以下のポイントを整理しています。 

  • インサイドセールスがテレアポ化する構造的な背景 

  • 会話設計の考え方と実践のポイント 

  • 顧客理解を深めるための情報整理の方法 

  • 商談につながる対話を設計する視点 

単なる違いの説明ではなく、
会話を成果につなげるための思考枠組みをまとめた内容です。

 ■ こんな方におすすめ 

  • インサイドセールスの成果が安定しない 

  • 架電数は増えているが商談につながらない 

  • ISがテレアポ化していると感じている 

  • 会話の質を高めたい

資料ダウンロード(無料)

資料ダウンロードはこちら:https://forms.gle/c7r3fLQTXwfCdfbz6

無料相談のご案内

営業体制や商談創出に関する課題整理を目的とした無料相談も実施しています。
現状整理のみでもお気軽にご相談ください。

無料相談はこちら:https://timerex.net/s/pml/b986fe98


会社概要

会 社 名:株式会社プロメディアラボ

代 表 者:廣瀬義憲

所 在 地:東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2階

事業内容:インサイドセールス・メディアマーケティング

会社HP:https://promedia-lab.co.jp/

すべての画像


ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

株式会社プロメディアラボ

9フォロワー

RSS
URL
https://promedia-lab.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2階
電話番号
-
代表者名
廣瀬義憲
上場
未上場
資本金
500万円
設立
2017年10月