【SKYFLAG】メディアの新たな収益源を創出する「サブリワード」を本格リリース!

ユーザーの多様なニーズに応える新たな選択肢を提供し、エンゲージメント向上と持続的な収益化を支援

株式会社Skyfall

株式会社Skyfall(本社:東京都港区、代表取締役社長:長谷川 智一、以下Skyfall)は、リワードマーケティングプラットフォーム『SKYFLAG』において、メディアの新たな収益機会の創出を支援する「サブリワード」を本格リリースしたことをお知らせします。

■「サブリワード」開発背景

これまで『SKYFLAG』は、ユーザー体験に寄り添った本質的な価値提供を軸に、導入企業様の事業成長に貢献できるよう、広告マネタイズの最大化を目指したプロダクト開発とコンサルティングに取り組んでまいりました。

そのなかで、導入企業様における更なる収益向上の可能性を追求し、従来のオファーウォール導入だけではアプローチしきれなかったユーザー層にも新たな選択肢を提供する「サブリワード」を確立いたしました。

■「サブリワード」の概要

「サブリワード」は、メインのオファーウォールによる既存の広告収益を維持しながら、サービス内に別のオファーウォールを設置するマネタイズ手法です。メインのオファーウォールとは異なるリワード(報酬)を設定することで、さらなる収益源の確立をサポートします。

現在すでに複数のメディア様にご活用いただいており、ユーザーの新たな選択肢の創出と、導入企業様のさらなる収益向上を支援する新たなフォーマットとして展開しています。

■「サブリワード」により収益向上が期待できる理由

1.  新たなユーザー接点の創出 

「サブリワード」という新たな選択肢を設けることで、従来のオファーウォールではアプローチしきれなかったユーザー層にも新たな選択肢を提供し、サービス利用の拡大と新たな収益機会の創出につながります。

2. 異なるリワード(報酬)を提供

メインのオファーウォールとは異なるリワード(報酬)を設定することで、これまで利用していなかったユーザーの新たな利用を促すとともに、既存ユーザーにも新たな利用機会を提供します。獲得したいリワード(報酬)に応じて双方を利用できるため、より幅広いユーザーの利用につながります。

3. オファー(広告)の最適化

メインのオファーウォールとサブリワードで、それぞれユーザーの利用目的に合わせたオファー(広告)を掲載します。新たなオファー(広告)にも出会いやすくなることで、ユーザーのアクション促進へと繋がり、新たな収益機会の創出につながります。

■今後の展望

『SKYFLAG』は、Skyfallが掲げる「常識にとらわれない発想とテクノロジーの力で、ユーザー体験に寄り添った価値を探究する」というミッションのもと、時代やユーザーニーズの変化に応じた機能・フォーマット開発およびアップデートを推進しています。

引き続き、効果的な広告運用サポートにとどまらず、導入企業様のサービス成長に長く寄り添うパートナーとして、より本質的な価値の提供に取り組んでまいります。

■『SKYFLAG』について

『SKYFLAG』は、ユーザー体験に寄り添ったリワードマーケティングプラットフォームです。

リワードを活用した独自のモデルを確立し、マネタイズ・プロモーション・リサーチという分野で、総合的なマーケティング支援を行っています。

・サービスサイト:https://skyflag.info/

■Skyfallについて

企業名   :株式会社Skyfall

代表者   :代表取締役社長 長谷川 智一

所在地   :(東京本社)東京都港区赤坂9丁目7番1号 ミッドタウン・タワー19階

       (新潟オフィス)新潟県新潟市中央区東大通2丁目4番10号 日本生命新潟ビル7階

事業内容  :リワードマーケティングプラットフォーム事業・その他

設立    :2017年10月

従業員数  :208名(2026年7月末)

資本金   :7,939万3,750円

ホームページ:https://skyfall.co.jp/

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会社概要

株式会社Skyfall

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URL
https://skyfall.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都港区赤坂9丁目7番1号 ミッドタウン・タワー19階
電話番号
03-6869-9143
代表者名
長谷川智一
上場
未上場
資本金
7939万円
設立
2017年10月