米粉と求肥のもっちり食感「がとーぶぶフィナンシェ」に、新しく旬食材の「栗」が登場!

抹茶・ほうじ茶・栗、3種の味わいで秋のティータイムを華やかに。

株式会社祇園辻利(本社:京都市東山区)は、秋限定の「がとーぶぶフィナンシェ」(6個入り)と「がとーぶぶ栗フィナンシェ」(単品)を2020年9月18日(金)より販売します。
秋の熟成蔵出し茶「壷切茶」に合うお菓子が誕生しました。
栗を素材に、求肥のもっちり食感と、米粉で仕上げた秋限定の和フィナンシェです。
米粉で焼き上げた部分にはフランス産のマロンピューレを使用。求肥部分も渋皮マロンを贅沢にちりばめました。

 

栗2個、抹茶2個、ほうじ茶2個の6個セットは紅葉カラーを身にまとったパッケージです。
味覚の秋、旬の熟成茶とともにいただく旬素材のスイーツで、至福のひとときを。
  • 商品詳細


秋限定「がとーぶぶフィナンシェ」6個入り

 



■内容量:栗2個、抹茶2個、ほうじ茶2個
■特定原材料:卵、乳
■価格:1,674円(税込)
■販売店舗:祇園辻利 祇園本店、京都駅八条口店、茶寮都路里 伊勢丹店、オンラインショップhttps://www.giontsujiri.co.jp/shop/item/572











秋限定「がとーぶぶ栗フィナンシェ」単品



■内容量:1個
■特定原材料:卵、乳
■価格:270円(税込)
■販売店舗:祇園辻利 祇園本店、京都駅八条口店、東京スカイツリータウン・ソラマチ店、茶寮都路里 伊勢丹店、高台寺店、大丸東京店、祇園辻利オンラインショップhttps://www.giontsujiri.co.jp/shop/item/574





 

 

 
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宇治茶一筋、京都祇園にお店を構えて71年の「祇園辻利」と、良質な宇治抹茶を贅沢に使った抹茶スイーツをご提供して41年「茶寮都路里」の公式SNSです。
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  • 祇園辻利について

祇園辻利の歴史は、1860年(萬延元年)、屋号を初代・辻利右衛門の名より「辻利」とし、宇治(現・京都府宇治市)にて宇治茶の製造と販売を開業したことに始まります。
のちに京都・祇園を礎とすることから、「祇園辻利」と改名いたしました。古くより不老長寿のために珍重されてきたお茶は、心身にゆとりと安らぎを与える一 服の贈りもの。お茶の豊かな味わいと愉しみをお届けすることで、人々の健やかな日々と日本の伝統文化の継承に貢献してまいります。

社名            株式会社祇園辻利
所在地         本社:京都市東山区小松町11-5
                  本店:京都市東山区祇園町南側573−3
代表者         代表取締役三好正晃
事業内容      宇治茶・抹茶菓子販売
webサイト   www.giontsujiri.co.jp

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