「家族と離れるまで、のこり365日。」が読売広告大賞Asset部門最優秀賞を受賞

一人暮らしを控えた新高校3年生たちへ“家族と過ごす時間の大切さ”を問いかけるコミュニケーション施策

不動産情報サービスのアットホーム株式会社(本社:東京都大田区 代表取締役社長:鶴森 康史 以下、アットホーム)は、2020年4月より、新聞広告・交通広告などを通して展開していたコミュニケーション施策「家族と離れるまで、のこり365日。」で、第37回読売広告大賞Asset部門最優秀賞を受賞いたしました。

読売新聞2020年4月1日朝刊掲載読売新聞2020年4月1日朝刊掲載

■掲載概要
[新聞広告]
・掲載日:2020年4月1日(水)
(全国版・朝刊) 全14パターン掲載

 【コミュニケーション施策の意図】
高校卒業後、就職や進学で一人暮らしを控える学生たちにとって、「引越し」は「親から離れること」を意味します。「家族と離れるまで、のこり365日。」は、そんな“家族と過ごす時間の大切さ”を問いかけることで、学生の方、そして住み慣れた場所を離れる全ての方に“ちょっとだけ家族との時間を振り返る”きっかけをつくりたいという思いから生まれたコミュニケーション施策です。

【受賞内容】
受賞企業:アットホーム株式会社
受賞内容:第37回読売広告大賞 Asset部門 最優秀賞
対象広告:家族と離れるまで、のこり365日。
https://www.athome.co.jp/special/brand/musubu/365days/

【関連ニュースリリース】
アットホームが一人暮らしを控えた新高校3年生たちへ“家族と過ごす時間の大切さ”を問いかけるコミュニケーション施策「家族と離れるまで、のこり365日。」
https://athome-inc.jp/news/release/promotion/365days-202004/

 

 

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