1万6,000人が参加する国際カンファレンス「ad:tech tokyo 2026」公式スピーカー募集開始/5月22日(金)締切
広告・マーケティングの最前線で実践知を発信する公式スピーカー。登壇はネットワーク・キャリアを拡張する機会に。
マーケティングの国際カンファレンスを企画・実施しているComexposium Japan(コムエクスポジアム・ジャパン)株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:古市優子)は、18回目を迎える広告・マーケティング業界を俯瞰できる、伝統ある国際カンファレンス「ad:tech tokyo(10月21日(水)~23日(金) 於:東京ミッドタウン&ザ・リッツ・カールトン)」に登壇する公式スピーカーの募集を開始いたします。応募締切は5月22日(金)18:00。
登壇をご希望の方は、エントリーフォームより必要事項をご入力ください。初めて登壇される方につきましては、ビデオ審査を実施いたします。また、本イベントでは英語によるセッションも予定しており、英語での登壇が可能なスピーカーからのご応募も歓迎しております。
さらに、10月23日(金)に開催されるパーティーにて「人気セッションランキング」の表彰を行います。受賞セッションはステージ上での発表に加え、ad:tech tokyo公式SNSアカウントでも発信予定です。
ご登壇セッションが高く評価されたことを、多くの方に知っていただける機会となります。
公式スピーカーエントリーについて:https://adtech-tokyo.com/ja/speaker/speakers_corner.html

ad:tech tokyo公式スピーカーとは?
アドバイザリーボードメンバーによって挙げられた業界全体の課題を議論する、国内外の有識者の代表です。それぞれの専門知識・スキルによるプロボノ活動で成り立っており、これは過去に世界で行われた全てのad:techにおいて同様の伝統ある形式です。登壇にあたって費用は一切かかりません。
公式スピーカーとして登壇するメリット
①業界での信頼と認知を一気に高める、キャリアの新たな強みを獲得
ad:tech tokyo公式サイトおよび公式SNS等に掲載されることで、業界内での認知度向上が期待できます。また、ご自身のプロフィールやSNSに登壇実績としてご記載いただけるほか、他カンファレンスからの登壇依頼の機会拡大など、今後のビジネスキャリアにおける大きな強みとなります。
②公式スピーカー限定のプレミアム・ネットワーキング
専用ラウンジやネットワーキングパーティーなどでご登壇されるセッション以外のスピーカーの皆さまとも交流いただけます。
ここでしか得られないネットワークを構築でき、新たなビジネスチャンスの創出にもつながります。
③ad:tech tokyo 全コンテンツにアクセスできる特別パスを進呈
有料のフルカンファレンスパス(22万円相当)をスピーカーパスとして提供いたします。ご登壇セッション以外にも、Keynoteをはじめとする全セッションやネットワーキングパーティーなど、ad:tech tokyoの全コンテンツにご参加いただけます。
④セッションランキングで表彰チャンスも
「人気セッションランキング」の表彰を10月23日(金)のパーティーで実施いたします。ステージ上およびad:tech tokyoの公式SNSアカウントでも発信しますので、登壇セッションが高く評価されたことを多くの方に知っていただけます。
公式スピーカーの決定プロセス
①アドバイザリーボードメンバーとad:tech tokyo事務局により、公式カンファレンスプログラムを決定。
②公式スピーカーエントリーフォームから応募。
③エントリーいただいた希望者の中より、下記を考慮して決定します。
・セッションテーマへの忠実性
・ビジネスにおける現役度
・そのテーマを語るに適任か
・業界全体への貢献を考えているか
・全体のバランス
加えて、経験者の場合、
・過去のad:tech tokyo登壇時の実績
④決定後、事務局よりメールで合格連絡をいたします。
【重要】初めて登壇される方へ
ビデオ審査を行います。希望するセッションの中で、伝えたいメッセージを2分以内で撮影ください。動画のクオリティは審査には影響しませんので、スマートフォンの自撮りなどでもかまいません。
募集するセッションのテーマ一覧
https://adtech-tokyo.com/upload_plus/files/adtech_tokyo_official_session_themes.pdf
登壇をご希望の方は、以下よりご応募ください。
ad:tech tokyo(アドテック東京) について

ad:techは世界の主要都市で開催される国際マーケティングカンファレンス。広告主、エージェンシー、ソリューションプロバイダー、メディアなど、各ジャンルのマーケターが集まる。日本では2009年に初開催し、2026年で18回目を迎えます。アドテクノロジーにとどまらず、あらゆるテクノロジーが企業のマーケティングマネジメントにかかわるようになる中で、業界を俯瞰して常に最先端の情報を届けています。
2026年10月21日(水)~23日(金)、東京ミッドタウン&ザ・リッツ・カールトン東京にて行われます。
※10月21日はWorkshopのみの開催
公式サイト:http://adtech-tokyo.com/ja/
Comexposiumについて
Comexposiumは、世界で170を超えるB2C/B2Bイベントをプロデュースしています。食品、農業、ファッション、建設、ハイテクなど様々な分野をカバーしており、世界30か国で350万人以上の来場者を記録しています。Comexposium Japanは、2009年に「ad:tech」を日本初上陸させ、「アドテック東京」として17年の実績。そのほか、日本における宿泊型マーケティングカンファレンスの草分けである「Brand Summit」などを実施。日本のマーケターが世界で戦ううえで必要となる知識・情報・ネットワークが得られる場を設けています。
ウェブサイト:https://www.comexposium.com/
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