ポーラ、国際女性デーに世界で困難な状況にある女性と少女のための支援活動を開始
株式会社ポーラ(本社:東京都品川区、社長:及川美紀)は、2021年3月8日の国際女性デーより、女性や地域の可能性を広げるための様々な取り組みを開始いたします。ポーラは誰もが自分の可能性を諦めず、主体的な選択をし、自分らしく生きることができる社会を目指しています。

- 寄付活動
- 全国の地域で活躍するビジネスリーダーを公式HPにて紹介
URL:http://www.pola.co.jp/special/international_womens_day_2021/
ポーラは昨年6月、私と社会の可能性を信じられるつながりであふれる社会を目指すサステナビリティ方針を策定し、2029年までのSDGsの目標数値を設定しました。そして本年、ポーラは新たに2029年ビジョンに向けた行動指針を、「 We Care More. 世界を変える、心づかいを。」と定めました。

- トップメッセージ

真正の人であった。今、女性は月である。
他に依って生き、他の光によって輝く、
病人のやうな青白い顔の月である。”
1911年の女性解放運動家・平塚らいてうの言葉です。
110年後の今。改めて、私は、この言葉を届けたいのです。
今、日本の女性は太陽でしょうか。それとも月でしょうか。
国際女性デーの今日、POLAは新聞広告を掲載しました。
そこには、こんな想いを込めています。
自分の意志で道を拓く、「主体的選択」をできる女性を増やしたい。
そして、みなさんと一緒に創りたい。
「自分と社会の可能性を信じられる、つながりであふれた社会」を。
ポーラ 代表取締役社長 及川美紀(竹永美紀)
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