【eRex】シフトプラス株式会社がAmiVoice®︎ API導入事例で紹介されました

LGWAN対応・高い認識精度を実現した自治体向け文字起こしサービスの提供に関して、株式会社アドバンスト・メディアが提供するAmiVoice Cloud Platformのサイトにて掲載されています。

シフトプラス株式会社

シフトプラス株式会社(代表取締役:中尾 裕也、本店:宮崎県都城市宮丸町3070番地1/本社:大阪府大阪市西区江戸堀2丁目1番1号 江戸堀センタービル8階/以下シフトプラス)は当社が開発・運営を行っているLGWAN専用の音声認識AI文字起こしツール「eRex」に関して、株式会社アドバンスト・メディアが提供する開発者向けボイステックプラットフォームであるAmiVoice Cloud Platformのサイトにて、導入事例として紹介されたことをお知らせいたします。

【eRex】導入事例掲載のご案内

LGWAN専用の音声認識AI文字起こしツール eRex

この度、当社が開発・運営を行っている「LGWAN専用の音声認識AI文字起こしツール eRex」について、AmiVoice Cloud Platformのサイトにて導入事例として紹介されました。

当社は、ふるさと納税の管理ツールであるLedgHOMEや、自治体のDXを促進する各種アプリケーションを展開しておりますが、この度LGWAN対応・高い認識精度を実現した自治体向け文字起こしサービスであるeRexがAmiVoice APIを利用した文字起こしプラットフォームの提供に関する導入事例として紹介されることとなりました。

導入事例には、eRexに関しての取り組みや開発ストーリーなどが記載されています。

ぜひ一度、ご覧ください。

導入事例掲載ページ:https://acp.amivoice.com/case/8425/

シフトプラス株式会社のLGSTAアプリケーションについて

eRexとは?

eRexはLGWAN専用の音声認識AI文字起こしツールです。

議会議事録・庁内会議等の音声データをAIが自動でテキスト化し、これまで録音を繰り返し聞きながらテキストデータ化していた膨大な時間の発生を改善する、クラウド型音声認識AI文字起こしソリューションです。 自治体AI zevoと連携が可能で、文字起こしした結果を生成AIを利用して要約を作成することが可能です。同時にご利用いただくことで相乗的な業務改善が期待できます。

製品LP:https://www.lgsta.jp/erex/

自治体AI zevoとは?

LGWAN(α・β・β'モデル)でChatGPT/Claude/Geminiなど複数のLLMを切り替えて利用可能で、インターネットからも接続が可能なため利用シーンを選びません。 さらにRAG機能や画像生成・音声認識機能やアンケートの感情分析機能など豊富な機能を搭載しています。

製品LP:https://www.lgsta.jp/zevo/

■シフトプラス株式会社について

シフトプラス株式会社は、2006年12月に大阪市西区に設立され、本社を大阪市西区、本店を宮崎県都城市に置くほか、日本国内27カ所に営業所を置いています。業務は主に地方自治体向けシステムの開発・保守およびコンサルティング、業務受託サービスおよびWebシステムの提案・設計・構築・保守を行っております。ふるさと納税管理システム 「LedgHOME<レジホーム>」の自社開発とふるさと納税業務全般を受託しており、北海道から九州まで520以上の自治体がシステム導入(2025年8月末時点)しており、同システムは日本全国の寄附額の約50%を管理しています。

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会社概要

シフトプラス株式会社

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URL
https://www.shiftplus.co.jp
業種
情報通信
本社所在地
大阪府大阪市西区江戸堀2-1-1 江戸堀センタービル8F
電話番号
06-6441-1155
代表者名
中尾裕也
上場
未上場
資本金
1億円
設立
2006年12月