インゲージ、オンラインカンファレンス「Re:use Next 2025」を開催
年々拡大を続けているリユース市場における、業界トレンドや事例をもとにした課題解決方法をご紹介します。
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顧客対応クラウド『Re:lation(リレーション)』を開発・提供する株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、2025年3月12日(水)にオンラインカンファレンス「Re:use Next 2025」を開催いたします。
■開催概要
近年、SDGsやサステナビリティへの関心の高まりを背景に、リユース市場は急成長を遂げています。市場規模の拡大に伴い、事業者の間では「買取先の開拓」「業務の属人化」「管理コストの適正化」といった新たな課題が浮上しています。
また、人手不足による人件費の上昇や業務効率化の必要性から、各社でさまざまな取り組みが進められています。本カンファレンスでは、業界の最新トレンドや実際の事例をもとに、こうした課題に対する具体的な解決策を探ります。業界関係者の皆さまにとって、事業の成長や競争力強化の一助となる内容をお届けします。
イベントの詳細はこちら: https://ingage.jp/relation/reuse-next/
■イベントの詳細
イベント名:Re:use Next 2025
開催日時:2025年3月12日(水)11:00~15:30
参加費:無料
開催形式:オンライン開催
主催:株式会社インゲージ
申込URL:https://ingage.jp/relation/reuse-next/
■『Re:lation』について
![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/29485/199/29485-199-364cb838f0eaa37808492b67476c2546-1422x1067.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)
『Re:lation(リレーション)』は、複数の問い合わせ窓口を一元管理し、チームで共有できる顧客対応クラウドです。メール、電話、チャット、LINEなど多様化するコミュニケーションサービスを一つの画面で扱えるため、顧客との接点が多様化する中で、問い合わせの一元管理を容易にします。
さらに、二重返信や対応漏れを防止するステータス管理やWチェックが簡単にできる承認機能といった、複数人での問い合わせ対応で生じがちな様々な課題を解決する機能を備えています。テレワークなど多様な働き方にも対応し、業務効率化と可視化を実現して人材教育にも貢献します。
『Re:lation』は、EC事業者・コールセンターをはじめ、幅広い業種・業界で使われ、リリース11年で導入社数は5,000社(※1)を超えました。使いやすさを追求したデザインは高く評価され、グッドデザイン賞を受賞しています。
『Re:lation』サービスサイト: https://ingage.jp
(※1) トライアル利用を含みます。
◆株式会社インゲージについて
本社所在地: 大阪市北区芝田1-14-8 梅田北プレイス
代表者: 代表取締役社長 和田 哲也
事業内容: クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットホーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト: https://ingage.co.jp
◆本リリースに関するお問い合わせ先
担当者: 株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL: 050-3116-8373
E-mail: pr@ingage.jp
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