アドビの「2022 Adobe Marketo Engage Champion」MarTech of the Yearを受賞

Marketo Engage活用によるビジネスの課題解決への取り組みを評価

ビジネスチャット「Chatwork」(https://go.chatwork.com/ja/)を提供するChatwork株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役CEO:山本 正喜、以下、Chatwork)は、弊社ビジネス本部カスタマーマーケティング部所属の北川 峻が、アドビ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:神谷 知信氏、以下、アドビ)が発表した日本国内の「2022 Adobe Marketo Engage Champion」において、MarTech of the Yearを受賞しましたのでお知らせします。
「2022 Adobe Marketo Engage Champion」は、アドビが提供するエンゲージメントソリューション「Marketo Engage」のユーザーの中から、マーケターとしての情熱を持ち、高い目標に向かってチャレンジし、ユーザーコミュニティやイベント参加を通じて社内外でマーケター市場の活性化に貢献したユーザーに贈呈する賞で、年に一度開催されています。
 

 

 

Chatworkでは、かねてよりビジネスチャット「Chatwork」をより多くの人々に届けるべくマーケティング活動を強化しています。その中でも「Chatwork」のフリープランユーザーに対して、さらに有効活用を促すため、ユーザーがアクションをとった際に適切な内容とタイミングで案内ができるよう、日々工夫を重ねています。
その中でも弊社では、「Marketo Engage」と「Chatwork」を組み合わせ、ユーザーが特定のアクションを起こした際に「Chatwork」に通知するよう設定し、セールスチームがすぐにフォローアップできる仕組みを構築しました。

これらの活動が、マーケティング関連のテクノロジーを活用して、チャレンジングな課題解決に取り組んだと評価され、担当した弊社ビジネス本部カスタマーマーケティング部オペレーションチームのチームリーダーを務める北川が「2022 Adobe Marketo Engage Champion」において、MarTech of the Yearを受賞しました。
具体的な取り組み事例については、「2022 Adobe Marketo Engage Champion」の受賞者紹介ページに掲載されておりますので、ぜひご覧ください。
https://jp.marketo.com/blog/2022-Champion-jp.html

これからもChatworkでは、コーポレートミッションの「働くをもっと楽しく、創造的に」、コーポレートビジョンの「すべての人に、一歩先の働き方を」を実現すべく、さまざまな業務における課題解決にチャレンジしてまいります。

■ Chatwork株式会社について
「働くをもっと楽しく、創造的に」をコーポレートミッションとして掲げるChatwork株式会社は、国内利用者数No.1*のビジネスチャット「Chatwork」の提供を主力事業として展開しています。「Chatwork」は、中小企業を中心とした民間企業、教育機関、官公庁など354,000社以上に導入され(2022年3月末日時点)、各組織の生産性向上やコミュニケーション活性化に貢献しています。
代表取締役CEO   :山本 正喜(やまもと まさき)
会社設立                 :2004年11月11日
事業内容                    :ビジネスチャット「Chatwork」の提供
コーポレートサイト  :https://corp.chatwork.com/ja/
ダウンロードサイト  :https://go.chatwork.com/ja/download/
* Nielsen NetView 及びNielsen Mobile NetView 2021年4月度調べ月次利用者(MAU:Monthly Active User)調査。調査対象47サービスはChatwork株式会社にて選定。
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. Chatwork株式会社 >
  3. アドビの「2022 Adobe Marketo Engage Champion」MarTech of the Yearを受賞