“うんこ”が金融庁とまたまたコラボ!?商売にまつわるお金の基本をうんこで学ぶ「うんこお金ドリル(経済編)」。

かわいい猫のキャラクター「うんこねこ」ちゃんがお店をつくるケーススタディーを通じて、商売にまつわるお金の基本が学べる、小学生を対象としたうんこドリルと金融庁コラボのコンテンツの第二弾。

株式会社文響社(所在地:東京都港区、代表取締役:山本周嗣)はこのたび金融庁とコラボレーションし、小学生が楽しみながら商売にまつわるお金について学べるWEBコンテンツ「うんこお金ドリル(経済編)」を公開いたしました。

「うんこお金ドリル」は金融庁の金融経済教育の一環として、小学生を対象にお金について学んでもらうために、累計890万部を突破し小学生に圧倒的な認知を誇る「うんこドリル」シリーズとコラボしたもの。

金融庁とうんこドリルというコラボレーションが大きな話題となった第一弾「うんこお金ドリル(生活編)」につづく第二弾となる「うんこお金ドリル(経済編)」。商売にまつわるお金の基本をクイズ形式で楽しく学べるWEBコンテンツです。

 

スタートボタンを押すと、おなじみのうんこ先生が登場。かわいい猫のキャラクターである「うんこねこ」ちゃんが、クッキーのお店をつくり商売をするケーススタディーを通して、商売にまつわるお金の基本が学べる構成になっています。

問題数は全部で7問。基本パターンとなる4択の設問にはかならず「うんこドリル」でおなじみのうんこネタが登場。「うんこ」をうっかり選択してしまっても、うんこ先生による解答を読めば、きちんとお金のことを学べるようになっています。

 

お金の問題など人生を生きていくうえで生じるさまざまな問題において正解は一つではなく、自分のアタマで考えてほしいという想いから、4択の設問の中に正解が2つあったり、すべての選択肢が正解なんていうことも。

商売にはいろんな準備が必要なこと、売れたお金の使いみち、お客さんに欲しいと思ってもらうためにはどうすればいいか、設備投資のお金を調達する方法など、かわいくて親しみやすいイラストと肩の力を抜いてクスッと笑いながら楽しめるユニークなコンテンツをつうじて、商売において大切なお金のことが学べる、うんこドリルと金融庁コラボの第二弾「うんこお金ドリル(経済編)」。

私たちはこれからも、子どもたちが健康で豊かな人生を送ることができるよう「生きていく上で大切な学び」を伝える事業を展開してまいります。

  <参考URL>
うんこお金ドリル(経済編)特設サイト
https://play.unkogakuen.com/manabi/game/fsa/
うんこ学園(笑いながら学べる教育プラットフォーム)
https://unkogakuen.com/
株式会社文響社
https://bunkyosha.com/
金融庁
https://www.fsa.go.jp/
 
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