【10月20日(火)無料オンラインセミナー】フィールドセールス特化型AIで現場の動きとマネジメントが変わる
AIエージェント「UPWARD」による営業組織の改革を具体事例とデモを交えて紹介
UPWARD株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 CEO:金木 竜介、以下 UPWARD)は、2026年10月20日(火)13時から、オンラインセミナー「UPWARDを入れた営業組織は、現場が何をして、何をしなくなるのか」を開催します。
本セミナーでは、フィールドセールスに特化したAIエージェント「UPWARD」を導入した営業組織において、現場の働き方とマネジメントの前提がどのように変革されるのかを、実際の導入事例とデモンストレーションを交えて紹介します。
AIが自動で訪問先を推奨するなど、「UPWARD」の機能による業務の拡張性(何ができるようになるか)にとどまらず、帰社後の日報入力や訪問予定の作成といった「現場を圧迫する付帯作業をいかに削るか(何をしなくてよくなるのか)」という、現場起点での成果最大化・業務効率化の実態をお伝えします。

外回りの記録が残らない:フィールドセールスが抱える構造的課題
近年、多くの企業でデスクワーカーを中心とした業務DXが進む一方、訪問や商談で移動が連続するフィールドセールスは、その業務特性ゆえにDXから取り残されがちです。
現場では、デスクワーク前提のデジタルツールが社外で使いづらく形骸化しているほか、移動や商談に追われて落ち着いて情報を整理する時間が取れず、帰社後のまとめ入力による日報に量・質が伴わないという構造的な課題「2つの壁」があります。
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解決しない「入力の壁」
営業活動の約70%が未記録または一部のみの記録にとどまり、記録を行っている層でも約60%が帰社後や帰宅後に入力(※1)。リアルタイムかつ正確な一次情報がたまりにくい構造になっています。 -
現場の行動が変わらない「行動の壁」
ツール導入によってデータ件数は増えても、「誰に・いつ会い・何を提案するか」という“次の営業行動”の改善には結び付いていません。
本セミナーでは、フィールドセールスAIエージェント「UPWARD」であらゆる一次情報を自動でCRMに記録する方法と、蓄積されたデータをいかに活用して営業成果につなげるか、現場・マネジメント変革の両面について、具体事例とデモを交えて解説します。
※1 出典:UPWARD 営業活動調査(2022年) / 「フィールドセールス実態調査2026」
こんな方におすすめです
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顧客拠点への訪問や、外回りの営業組織を管理されている方
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SalesforceなどのCRMを導入したが、現場の活動が十分に記録されていないと感じている方
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複数拠点・数十名以上の営業組織に、どう展開できるかを知りたい方
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営業現場でのAI活用を、検討し始めた方
登壇者情報

UPWARD株式会社
執行役員 営業本部 本部長
若泉 洸仁
関西大学卒。大手証券会社でのリテール営業を経て、2020年にUPWARD入社。 中小企業レンジで年間最高売上を更新した後、エンタープライズへの提案・導入を数多く手がける。 2025年、最年少で営業本部長に就任。営業戦略の推進とともに、成果を最大化させるための組織改革を主導する。
開催概要
日時:2026年10月20日(火)13:00〜14:00
形式:オンライン開催(Zoom生配信・参加無料)
お申し込み:https://dx.upward.jp/seminar_20261020_pr
※セミナーへの参加特典として、アンケートにご回答いただいた方にセミナー資料を配布します。
会社概要
会社名:UPWARD株式会社
設立:2016年7月
代表者:代表取締役 CEO 金木 竜介
所在地:東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング26階
事業内容:フィールドセールスAIエージェント「UPWARD(アップワード)」の開発、提供
本リリースに関するお問い合わせ先
UPWARD株式会社
03-6897-3683
is@upward.jp
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