㈱インボイス、経理業務自動化に必要な要素の一本化について解説するオンデマンドセミナーの配信を発表
【オンデマンドセミナー】経理効率化の手詰まりは『請求書の受領領域』にあった。現場で実践可能な『3つの一本化』

約16,000社に対して通信費や水道光熱費などの一括請求サービス「Gi通信」「OneVoice公共」を提供する、株式会社インボイス(代表取締役:仁多見 斎 本社:東京都千代田区)は、経理業務自動化に必要な要素の一本化について解説した「経理効率化の手詰まりは『請求書の受領領域』にあった。現場で実践可能な『3つの一本化』」を期間限定のオンデマンド形式で配信することをお知らせ致します。
申込・詳細:https://media.invoice.ne.jp/seminar/20260826.html
セミナー概要
◆配信期間:2026年8月26日(水) 13:00~8月28日(金)18:00 まで
◆再生時間:約30分
◆講演テーマ:経理効率化の手詰まりは『請求書の受領領域』にあった。現場で実践可能な『3つの一本化』
◆参加費:無料
◆視聴形式:オンデマンド
セミナー詳細
近年、多くの企業で経理業務のデジタル化が急速に進められています。
しかし、便利なシステムや会計ソフトを導入したにもかかわらず、現場の業務負担が想定通りに減らないという悩みを抱える企業は少なくありません。
その原因の多くは、システムに入力する前段階、つまり「請求書の受領領域」に残るアナログな手作業にあります。
本セミナーでは、システム導入の効果を最大限に引き出し、経理効率化を実現するための土台作りについて詳しく解説いたします。
多くの企業で明日から取り組める「現場で実践可能な3つの一本化」というアプローチを通じて、アナログ業務を根本から見直すための実践的なヒントをお届けいたします。
本セミナーはオンデマンド配信となっており、期間内はいつでもお好きなタイミングでご自由にご視聴いただけます。
本セミナーについて
【本ウェブセミナーでわかること】
・経理業務の自動化を阻害する「3つの要因」とその背景
・システム導入前に不可欠な「アナログ作業」を排除する具体的な手法
・「受領窓口」「フォーマットと件数」「仕訳判断」を一本化するアプローチ
【こんな方にオススメ】
・会計システムやDXツールを導入したが、現場の業務効率化が実感できていない方
・紙や電子が混在する請求書の受領・確認・データ入力作業に負担を感じている方
・月次決算の早期化や経理部門の生産性向上を目指し、根本的な業務改善を検討している方
申込・詳細:https://media.invoice.ne.jp/seminar/20260826.html
関連サービス
○通信料金一括請求サービス【Gi通信】
○公共料金一括請求サービス【OneVoice公共】
https://onevoice.invoice.ne.jp/
○クラウド型請求書発行システム【OneVoice明細】
https://onevoice.invoice.ne.jp/lp/
〇サステナビリティ部門向けBPOサービス【OneVoiceエナジーデータ】
https://energydata.invoice.ne.jp/
運営メディア
〇請求書に関するお役立ち情報サイト
本件に関する問合せ先
株式会社インボイス マーケティング推進部
インボイス総合研究所
TEL:03-5275-7241
メールアドレス:inv-mktg@invoice.ne.jp
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