ギャップジャパンLGBTQへの取り組み評価指標、「PRIDE指標2020」において最高評価の「ゴールド」を3年連続受賞

1969年に米国サンフランシスコにGapを創業したドン&ドリス・フィッシャー夫妻は、女性の社会進出がまだ一般的ではなかった当時、対等なパートナーとしてGap1号店をオープンしました。その当時から、「平等」に対する思いは色褪せることなく、今もなお大切な企業理念として引き継がれ、常にお客さま、従業員の個性を尊重し、多様性を受け入れる企業文化はここ日本にも根付いています。
ギャップジャパンは日本におけるLGBTQ支援活動のパイオニアです。東京レインボープライドを始めとする各地でのプライドイベントへの継続的な参加、全従業員に対するアライトレーニングの実施、福利厚生制度の対象者拡大など、様々な取り組みを通じて、日本のLGBTQコミュニティに力を与えるため、精力的な支援を行っています。
ギャップジャパンは、人々の多様性や自分らしさを尊重する企業文化を何よりも大切にしています。従業員の一人ひとりがありのままの自分でいられ、またその自分らしさをお互いに受け入れていくことで、より良い職場環境、ひいてはより良い社会を築いていくことを目指します。
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ギャップジャパン株式会社について
ギャップジャパン株式会社はGap Inc. (本社:米国サンフランシスコ)の日本法人であり、Gap、Banana Republicのブランドを通して、メンズ、ウィメンズ、キッズ向けのウェア、アクセサリー、パーソナル・ケア製品を展開しています。1995年東京・銀座にGap 1号店、2005年にBanana Republic 1号店をオープ。Gap、Banana Republicの商品はオンライン販売(www.gap.co.jp / www.bananarepublic.co.jp) でも商品を提供しています。
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