見やすい大画面で、もっとアクティブに「REDMI Watch 6」が5月14日(木)より発売

小米技術日本株式会社

小米技術日本株式会社(以下「シャオミ・ジャパン」、本社:東京都港区)は、スマートウォッチ「REDMI Watch 6」を2026年5月14日(木)より発売します。2.07インチの高精細有機EL(AMOLED)ディスプレイとピーク輝度最大2000nitsの高い視認性に加え、550mAhの大容量バッテリーによる最大24日間の長持ち設計(ライトユース時)、約9.9mmのスリムボディとアルミニウム合金フレームによる上質なデザインを両立。デュアルL1対応の5衛星測位GNSSや150種類以上のスポーツモード、多角的なヘルスモニタリングなど、毎日の健康管理からアウトドアアクティビティまで幅広くサポートします。

■REDMI Watch 6の製品特長

2.07インチの高精細AMOLEDと、左右対称のベゼルレスディスプレイで視認性を向上

2.07インチのスクエア有機EL(AMOLED)ディスプレイを採用し、解像度432×514、PPI 324の高精細表示を実現。左右対称の超薄型ベゼルにより画面占有率82%を確保し、日中の屋外でも見やすい高輝度(HBM 1500nits、ピーク輝度2000nits)に対応します。60Hzリフレッシュレートで、操作もスムーズです。

最大24日間の長持ちバッテリーで、充電の手間を軽減*

550mAhの大容量バッテリーを搭載し、ライトユースで最大24日間、通常使用で最大12日間、ヘビーユースでも最大7日間のバッテリー持続を実現。日々の通勤・通学はもちろん、旅行や出張でも充電の心配を減らします。

※バッテリー持続時間は標準モードでテストしたXiaomi内部ラボによるデータです。実際の持続時間は環境や設定によって異なります。

約9.9mmのスリムボディとアルミニウム合金フレームで、薄く・軽く・上質に

約9.9mmのスリムボディに、プレミアムなアルミニウム合金フレームを採用。スリムでありながら堅牢性にも配慮し、日常使いにフィットする着け心地とデザイン性を両立しました。クイックリリース式ストラップにより、ワンプッシュで簡単に交換でき、スタイルに合わせた着け替えも楽しめます。

新しい物理ボタンで直感操作。コントロールをもっと快適に

ステンレススチール製クラウンに加え、セカンダリボタンを備えたデュアルボタン操作により、ショートカット操作をよりスムーズに。日常の操作を直感的に行えます。コントロールセンターの表示や電源オフ/再起動など、日常でよく使う機能へスムーズにアクセスできます。

50種類以上のスポーツモードと5気圧防水で、多角的なヘルスモニタリング

150種類以上のスポーツモードに対応し、日々の運動を幅広く記録。心拍数・睡眠・血中酸素レベル・ストレスなどのモニタリングにも対応し、日常のコンディション管理をサポートします。さらに、5気圧防水で、日常の水濡れや水辺のアクティビティにも対応します。

※本製品および機能は医療機器ではありません。

デュアルL1対応の5衛星測位システムで、位置情報をより正確に記録

高精度5衛星測位GNSSチップの内蔵で、さらに高精度な測位を実現。GPS/Galileo/Glonass/BeiDou/QZSSに対応し、複雑な地形での屋外アクティビティでも安定した測位をサポートします。

■販売情報

製品名:REDMI Watch 6

発売日:2026年5月14日(木)

市場想定価格:14,800円(税込)

早割り価格:11,980円(税込)

※5月14日(木)~5月27日(水)にお買い上げの方が対象です。

販売チャネル:

 直営店:Xiaomi Store 各店

 オンライン:Xiaomi公式サイト(mi.com)/ Xiaomi公式 楽天市場店 / Amazon.co.jp /

シャオミ・ジャパン公式 TikTok Shop

■スペック概要

※1 高さ、幅、厚さの寸法はストラップや突出部を除いたものです。

※2 本製品とその機能は医療機器として設計されておらず、いかなる疾患の予測、診断、予防、治癒を

  目的としたものではありません。

Xiaomi Japanについて

小米技術日本株式会社(以下シャオミ・ジャパンと表記)は、Xiaomiの日本現地法人として、2019年12月に日本市場に参入して以来、グローバルで展開する最先端のスマートフォンやIoT製品を数多く販売しています。

シャオミ・ジャパンは、スマートフォンにおいては、SIMフリー市場に加え、2020年よりキャリア市場にも進出し、グローバルでの製品力に加え、ローカライズを推進。フラッグシップモデルからエントリーモデルまで幅広いラインナップにより、消費者のニーズに対応しています。

また、IoT製品においては、スマートバンドやスマートウォッチ、完全ワイヤレスイヤホンなどウエアラブル製品、Xiaomi TVなどAV製品、ロボット掃除機をはじめ、幅広いカテゴリーのスマートホーム製品を多数発売しています。

Xiaomi について

Xiaomi Corporation(以下Xiaomiと表記)は2010年4月に設立され、2018年7月9日(1810.HK)に香港証券取引所のメインボードに上場しました。Xiaomiは、IoTプラットフォームで接続されるスマートフォンとスマートハードウェアを核とした家電およびスマートデバイスを製造する企業です。
Xiaomiは「ユーザーの友となり、最もクールだと"心から"思ってもらえる企業になる」というビジョンを掲げ、イノベーション、高品質なユーザーエクスペリエンス、効率的な運営を追求しています。当社は、世界中の誰もが革新的なテクノロジーを通じてより良い生活を楽しめるように、適正な価格で優れた製品を製造し続けています。
Xiaomiは、世界をリードするスマートフォン関連企業の1つです。2025年9月、自社ファームウェアの月間アクティブユーザー数(MAU)は世界中で約7億4,170万に達しました。当社はまた、世界をリードするコンシューマIoT(AI+IoT)プラットフォームを確立しており、2025年9月30日時点で、10億3,550万台以上のスマートデバイス(スマートフォン、ラップトップ、タブレットを除く)が自社のプラットフォームに接続されています。2023年10月、Xiaomiは「Human×Car×Home」というコンセプトで、パーソナルデバイス、スマートホーム製品、電気自動車をシームレスに融合させるよりスマートなエコシステムを目指し、戦略をアップグレードしました。そして、Xiaomiは常にユーザーを大切にし、より包括的でシームレスな製品体験を提供します。現在、Xiaomi製品は世界中の100を超える国と地域で販売されています。Xiaomiは2025年7月、7年連続で「Fortune Global 500」に入り、現在297位にランクインしています。

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会社概要

小米技術日本株式会社

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URL
https://www.mi.com/jp/
業種
製造業
本社所在地
東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ17F
電話番号
-
代表者名
呂 暁露
上場
未上場
資本金
-
設立
2020年01月