電通デジタル、経済産業省および日本健康会議が主催する「健康経営優良法人」に初認定
株式会社電通デジタル(本社:東京都港区 代表取締役社長執行役員:瀧本 恒 以下、電通デジタル)は、経済産業省と日本健康会議主催の「健康経営優良法人認定制度」において、「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に認定されました。なお、当社における同認定の取得は、今回が初めてとなります。

「健康経営優良法人認定制度」は、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を経済産業省と日本健康会議が顕彰する制度です。
当社は、社員一人一人の成長を支援し続けることで、社員が生み出す価値を最大化し、ステークホルダーへの提供価値の向上につなげていく考えのもと、人的資本経営を推進しています。その中でも、健康経営の推進は重要なサポートの一つとして捉え、定期的なストレスチェックや一人一人の健康状態に応じたフォローアップ体制の構築など、社員が心身ともに健康に働くための環境づくりに取り組んでいます。
今後も電通デジタルは、当社で働く“人”を財産と捉え、人的資本経営ならびに健康経営を推進し、企業価値の向上に努めます。
■電通デジタルが考える人的資本経営
https://www.dentsudigital.co.jp/about/human-capital-management/
<電通デジタルについて>https://www.dentsudigital.co.jp/
電通デジタルは、国内最大規模の総合デジタルファームです。「人の心を動かし、価値を創造し、世界のあり方を変える。」をパーパスに、生活者に寄り添うクリエイティビティとテクノロジーを統合的に活用することで、あらゆるトランスフォーメーションを実現しています。クライアントの事業成長パートナーとして、共に新たな価値を創造することで、経済そして社会の「変革と成長」を目指しています。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
