【4/14開催】「展示会・ウェビナー後の放置」をゼロに。12社が語る2026年最新の集客・商談化・受注フロー

株式会社immedio(本社:東京都渋谷区、代表取締役:浜田 英揮)は、2026年4月14日(火)に開催されるオンラインカンファレンス「2026年、オンライン×オフライン施策はどう使い分けるべきか?」に登壇することをお知らせいたします。
■ 施策の「やりっぱなし」から脱却する2026年
BtoBマーケティングにおいて、ウェビナー(オンライン)と展示会・リアルイベント(オフライン)が併存する時代となりました。しかし、多くの企業では「施策ごとのKPIが分断」されており、どの投資が本当に受注に繋がっているのかを判断しづらいという課題を抱えています。
本カンファレンスでは、プロフェッショナル12社が登壇し、集客・商談化・受注の各フェーズでどのKPIを見るべきか、オンライン/オフライン施策を同じ軸で比較する実践的なヒントを提示します。
■ immedio登壇セッション概要(14:25-14:50)
オンライン×オフライン施策の“商談”を最大化するテックタッチ戦略
~人を介さず、商談数を最大化する仕組みとは~
ウェビナーや展示会を実施しても、その後の商談・受注プロセスが不透明では投資対効果を最大化できません。
本セッションでは、オンラインとオフラインを横断したリードを、人を介さずに即座に商談へ転換する「テックタッチ」の視点を解説します。有効商談オートメーション「immedio(イメディオ)」を活用し、顧客行動の可視化と商談獲得の自動化によって、成果を最大化した最新事例をご紹介します。
登壇者プロフィール
株式会社immedio 営業部 部長 本多 将大
Sansan、hacomonoを経て2023年8月にimmedioに参画。SaaSのジェネラリストとして、シード期からIPO直後までのフェーズで、マーケ、インサイドセールス、エンタープライズセールス、事業開発など幅広い領域を経験。
■ プログラム(抜粋)
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「チャネル選択」より重要なこと(Peatix Japan)
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獲得リードを商談へ繋げるコンテンツ二次活用(デボノ)
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「展示会 is Dead?」 止め時と継続の判断基準(シャノン)
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「来場者減」時代の展示会戦略(WACUL)
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商談に繋がるオンライン施策の設計原則(AdAI)
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オンラインカンファレンス経由で新規売上の10%をつくる仕組み(マーケティングコミット)
ほか、計12社が登壇。
■ 開催概要
イベント名:2026年、オンライン×オフライン施策はどう使い分けるべきか?
日時: 2026年4月14日(火)10:00~15:45
形式: オンライン(Zoom配信)
定員:1000名
費用: 無料
特典: 申込者全員へアーカイブ動画をプレゼント
お申し込みURL:https://majisemi.com/e/c/majisemi-conference-20260414/M2B

株式会社immedio
immedioは「未来をつくる出会いをふやす」をミッションに、決まる商談が増える AIインサイドセールスツール「immedio」を提供しています。
自分たちがつくったものを愛し、それで社会を変えようとする人。より良い明日をつくるために、新しいチャレンジを探す人。そんな「作り手」と「使い手」の出会いが、社会に新しい価値を流通させる。そんな2人が、出会うべきときに、ストレスなく出会える世界。
相手を想い、ともに未来をえがくことに、没頭できる世界。私たちは、想像力と技術の力で、そんな未来を実現していきます。
会社概要
所 在 地 :東京都渋谷区道玄坂1丁目19−9
第一暁ビル 4F
代 表 者 :代表取締役 浜田英揮
設 立 日 :2022年4月1日
事業内容:事業内容:有効商談オートメーション「immedio」の開発・提供
サービスHP :immedio.io

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決まる商談が増える
AIインサイドセールス


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展示会での商談化取りこぼしをゼロに
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