【テクノア】「とやまDXパートナー」に認定
現場に寄り添う伴走型支援で富山県内の中小製造業様のDX推進を後押し

株式会社テクノア(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役:山﨑 耕治)は、2026年3月13日(金)に、富山県が推進する「とやまDXコンソーシアム」により「とやまDXパートナー」として認定されました。
テクノアは、これまでに蓄積した知見と技術を活かし、富山県内の中小製造業様の課題解決に向けた改善活動とDX推進の両面から企業の成長を支援するとともに、地域産業の発展に貢献できるソリューションの提供を進めてまいります。
お知らせの詳細を見る:https://www.technoa.co.jp/news/20260325
■とやまDXコンソーシアムが運営する「とやまDXパートナー」について
産学官金が連携し、県内企業のDXを支援する「とやまDXコンソーシアム」では、専門事業者とのマッチング制度「とやまDXパートナー」を展開しています。この制度は、相談先に悩む企業に対して最適な支援者をつなぎ、課題の洗い出しからシステムの運用定着までをワンストップでサポートすることを目的としています。
とやまDXコンソーシアムについて:https://www.toyama-dxconsortium.jp/
とやまDXパートナー詳細ページ :https://www.toyama-dxconsortium.jp/partner_outline
■テクノアの取り組みについて
テクノアは、中小製造業様向け生産管理システム『TECHS』シリーズをはじめとしたパッケージシステムの導入や、AI・IoTを活用したシステムの構築を通じて、中小製造業様の経営・事業における課題解決を支援しています。製造現場のデータを可視化することで経営判断の精度と迅速性を高め、企業の持続的な成長をともに目指します。
また、テクノアに所属する中小企業診断士や IT コーディネータによる講演・コンサルティングなど、製造業のDX推進に向けた伴走型のサポートも行っています。さらに、ユーザー様同士をつなぐ交流会や工場見学会などのコミュニティ活動を通じて、製造業同士の学び合いと業務改善への取り組みを後押ししています。
■会社概要
会社名:株式会社テクノア
代表者:代表取締役 山﨑 耕治
本店所在地:岐阜県岐阜市本荘中ノ町8-8-1
設立:1985年10月
資本金:7,280万円
社員数:357名(2025年4月1日現在)
URL:https://www.technoa.co.jp/
事業内容:中小製造業様向けを中心に、医療機関様向け、カスタムECサイト様向けなどの各種パッケージソフトを提供。IT経営コンサルティングや伴走支援型サービスを通じて、お客様のDX実現に貢献している。
企業理念:縁があった企業や人々を幸せにする
わたしたちの夢:縁があった企業や人々へ感動サービスを提供し、日本でいちばん『ありがとうの声』が届くIT企業になること
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第54回(2020)グッドカンパニー大賞 グランプリ受賞
第11回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞受賞
※その他受賞歴
https://www.technoa.co.jp/company/awards/
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