『春を味わう静岡茶のフォー』が3月3日(火)より期間限定で復刻。国産米麺と静岡茶、日本生まれの素材が織りなす軽やかな一杯【COMPHO】
豊洲・大崎・吉祥寺店限定で人気メニューが再登場!緑茶スープ×梅×筍で、春を感じられる一杯です。

シマダハウス株式会社(東京都渋谷区、代表:島田一成)が運営する国産米麺フォー専門店 COMPHO(コムフォー) は、春の期間限定メニュー 「春を味わう静岡茶のフォー」 を、2026年3月3日(火) より販売いたします。
<商品特徴>
●“香る”緑茶スープ × 国産米麺の、軽やかな相性
スープは、豚骨と野菜の旨味がきいた白湯(パイタン)のコクと甘みに、静岡茶のほろ苦さと香りが爽やかに調和します。国産米麺のつるりとした喉ごしが香りを引き立て、食後まで軽やかな余韻を残します。ランチにも、気分を切り替えたい日にも、ちょうどよい一杯です。
●とり天・筍煮・カリカリ梅が織りなす、味のグラデーション
緑茶の上品な苦みを軸に、カリカリ梅のきゅっとした酸味、筍煮のやさしい甘みを重ね、ひと口ごとに表情が変わる味わいに仕上げました。柔らかく仕上げたとり天が満足感を添え、筍煮はほのかな甘みと香りを、カリカリ梅は食感と引き締め役として全体をまとめます。三つの素材がそれぞれの役割を果たし、春らしい奥行きのある一杯が完成しました。

【詳細】

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商品名 |
春を味わう静岡茶のフォー |
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販売期間 |
2026年3月3日(火)~5月31日(日)(※終了時期は店舗により異なる場合があります) |
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カロリー |
533kcal(1杯あたり) |
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価格 |
豊洲店:1,380円(※) 吉祥寺店:1,350円 ※豊洲店はカレー食べ放題の料金を含む |
販売店舗



< アーバンドック ららぽーと豊洲店 >
東京都江東区豊洲2-2-1
アーバンドック ららぽーと豊洲3 B1F
< with TERRACE 大崎シンクパーク店 >
東京都品川区大崎2-1-1 ThinkPark 1F
< コピス吉祥寺店 >
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-5 コピス吉祥寺 B1F
♦ストーリー「 新しい食文化の可能性 」


私たちの原点は、1952年創業の「島田精米店」です。お米は、日本人にとって主食であり、食文化の象徴でもあります。
一方で、日本人はそば・うどん・ラーメン・パスタなど、多様な麺文化にも親しんできました。そこで私たちは、グルテンフリーで小麦アレルギーの方にもお召し上がりいただける米麺「フォー」に着目。ベトナム発祥の料理であるフォーを、日本人の味覚に合うレシピへと昇華し、2001年にフォー専門店「コムフォー」をオープンしました。
さらに15年以上の歳月をかけ、国産米を原料としたオリジナルフォーを開発。全国の農家を訪ねて試作を重ねた末、新潟県上越市産「亜細亜のかおり」にたどり着きました。
日本生まれの安心・安全なフォーは、シマダグループの介護施設やホテルなどでも提供され、幅広く親しまれています。フォーには、食文化を変える力があると信じ、これからも挑戦を続けてまいります。
シマダグループについて
シマダグループ株式会社は、1952年世田谷区にある一軒の精米店から始まりました。飲食事業をはじめ、不動産・建築事業、介護事業・ホテル事業・保育事業・旅行事業・酒造事業。ほんのひとときから、一生涯まで。その時間が「いい時間(とき)」になるように、人生に寄り添う幅広い事業を展開しています。

<本社概要/シマダグループについて>
社名:シマダグループ株式会社
代表: 代表取締役社長 島田 一成
本社所在地:〒151-0053
渋谷区代々木3-22-7新宿文化クイントビル14階
シマダグループ 公式サイト:https://shimadahouse.co.jp/
シマダグループのウラを楽しくのぞき見できるミニメディア:シマ報|もっと知りたいシマダの情報
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