【3月10日~3月13日】Digital Arrow Partners、自社主催マーケティングカンファレンスを開催

株式会社TWOSTONE&Sonsのグループ会社である株式会社Digital Arrow Partners(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:佐藤雅樹、以下 Digital Arrow Partners)は、2026年3月10日(火)~3月13日(金)に「BREAK THE RULES」をコンセプトとしたマーケティングカンファレンス「Marketing LEADERS 2026~常識を捨てて、加速度的なブレークスルーを起こす~」をオンラインにて開催することをお知らせいたします。
■「Marketing LEADERS 2026~常識を捨てて、加速度的なブレークスルーを起こす~」とは
本カンファレンスは、停滞を打破し「新しい成長曲線」を描こうとする経営者やマーケティング責任者に向けた、実践的なオンラインカンファレンスです。「常識を捨てて、加速度的なブレークスルーを起こす」をテーマに、マーケティングを単なる施策の集合体ではなく、経営の最強のレバレッジとして再定義します。
4日間にわたり、「経営」「事業」「マーケ組織」「トレンド」の4軸で構成し、第一線で活躍する総勢62名の登壇者が各セッションにて解説します。レッドオーシャンを勝ち抜く意思決定や、AI時代における高生産性マーケティングの全貌など、ここでしか聞けない一次情報を公開いたします。
■開催背景
近年テクノロジーの進化やAIの急速な浸透、そして複雑化する顧客ニーズにより、マーケティングを取り巻く環境はかつてない変化の波の中にあります。従来の成功モデルや業界の常識とされてきた手法が通用しなくなり、正解のない市場で次なる成長曲線を描くためには、これまでの戦略をゼロから見直し、意思決定のあり方を刷新することが急務となっています。
実際にDigital Arrow Partnersが運営する、企業のマーケティング課題をプロマーケターが解決するサービス「Expert Partners Marketing」においても、多くの企業から切実な相談が寄せられています。
このような背景のもと、マーケティングの新たな成長戦略を最前線で実践する企業各社を迎え、オンラインカンファレンスを開催いたします。「事業成長・一次情報・具体性・実現可能性」という4つの鍵を軸に「新しい成長曲線」を描くためのヒントを4日間にわたってお届けいたします。
下記のような課題を感じている企業様はぜひご参加ください。
・現行方針の延長戦では、次の成長ビジョンが描けない
・戦略はあるが、それを突破口に変える「アイデアと実行力」が足りない
・「微細な改善」はやり尽くしたが、売上を大きく動かす打ち手が見つからない
・内製でやり切る自信が持てず、成果を信じ切れない
■カンファレンス概要
<開催概要>

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・名称 |
Marketing LEADERS 2026 ~常識を捨てて、加速度的なブレークスルーを起こす~ |
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・開催日時 |
2026年3月10日(火)~13日(金)10:00~18:00 |
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・実施形式 |
10日(火)~12日(木):オンライン 13日(金):オフライン |
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・参加費 |
オンライン:無料、オフライン(3/13):5,000円 |
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・オフライン会場 |
TWOSTONE&Sons渋谷イベントスペース 東京都渋谷区渋谷2丁目22-3 渋谷東口ビル 6F ※13日(金)のみオフライン開催 |
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・申し込み方法 |
下記詳細URLよりお申込みください。 https://expertpartners.jp/marketing/seminar/260310-13/?organizationId=2378 ※本ページフォームからのお申し込みで、3/10〜3/12までのオンライン配信をご視聴いただけます。13日(金)の オフラインイベントには別途お申し込みが必要です。フォームからのお申し込み完了後、オフラインイベントの申し込みページに遷移いたしますので、ご希望の方はそちらからお申し込みください。 ※お申し込み完了後、視聴用URLを記載した自動返信メールを即時お送りいたします。当日はそちらのメールからご視聴ください。 ※予約申し込みでアーカイブ動画をお送りいたします。 |
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・主催 |
株式会社Digital Arrow Partners(TWOSTONE&Sonsグループ) |
<本カンファレンスの見どころ>
①豪華4枠の基調講演に計10名が登壇。各日程のメインを飾る「基調講演」には、4枠合計で10名のトップランナーが集結。業界を牽引するリーダーたちが一堂に会し、常識を打ち破るための戦略的思考を多角的に紐解きます。
②リアルな繋がりを創出する「オフラインイベント」を同時開催。オンライン配信の枠を超え、最終日には登壇者や参加者同士が直接交流できる「オフラインイベント」を開催いたします。
■カンファレンススケジュール
●Day01|経営(オンライン)

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10:05~10:50 |
【基調講演】常識破りの成長戦略 超レッドオーシャンでも加速度的ブレークスルーを生む意思決定と実行力 株式会社プログリット 岡田 祥吾氏 / ohpner株式会社 土井 健氏 |
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10:50~11:30 |
指名検索CVが215%増。潜在的な見込み顧客を発掘するミドルファネルの攻略法 株式会社CDエナジーダイレクト 川下 沙夜香氏 / 株式会社マテリアルデジタル 川端 康介氏 |
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11:30~12:10 |
事業が伸びないのは、戦略が古いから。今すぐ経営者がアップデートすべきマーケ戦略。 suswork株式会社 田岡 凌氏 / コミューン株式会社 杉山 信弘氏 |
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12:15~12:55 |
CMOは、戦略家で終わるな。事業を動かすための「実行力」と「施策例」 株式会社ウィルゲート吉岡 諒氏 / 株式会社WACUL松尾 龍氏 |
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12:55~13:35 |
成長が鈍化した時に、“何を変えるべきか”。改善では伸びない。構造を動かす“経営の一手” 株式会社シャコウ 太田 翔葵氏 / 株式会社koujitsu 柴田 雄平氏 |
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13:35~14:15 |
マーケティングは、経営の最強のレバレッジ。施策ではなく、“事業を動かすマーケティング”とは 株式会社電通コンサルティング 齊藤 美和子氏 / 株式会社UNCOVER TRUTH 小川 卓氏 |
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14:20~15:00 |
「偶然」で終わらせない、売上の“再現性" 顧客基盤×データで解く意思決定の本質とは ブロードキャピタル・パートナーズ株式会社 折口 雅博氏 / GENNE株式会社 久泉 陽氏 |
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15:00~15:40 |
次の成長シナリオを描けるか AI時代の高生産性マーケティング戦略 KURO HOLDINGS株式会社 佃 雅博氏 / 株式会社エクサウィザーズ 駒谷 徹氏 |
●Day02|事業(オンライン)

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10:05~10:50 |
【基調講演】総再生1000万回突破、20年振りのブランドコンテンツ 「名探偵チロル」が話題 ソーシャル起点の熱量がマスを動かした裏側 チロルチョコ株式会社 宮澤 豪臣氏 / 株式会社ContentAge 筧 将英氏 |
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10:50~11:30 |
横ばい事業を跳ねさせる“ブレークスルーの法則” 株式会社デコム 大松 孝弘氏 / Braze株式会社 新田 達也氏 |
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11:30~12:10 |
AI時代の事業戦略 “人ではなく仕組み”で成長させる事業運営 JAPAN AI株式会社 飯田 海道氏 / 株式会社エルテス 後藤田 隼人氏 |
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12:15~12:55 |
きれいごとでは、事業は伸びない。 高い成長目標に向き合うマーケのトップが担う役割 株式会社シーラベル 渡辺 敬吾氏 / 株式会社ExKey 内田 健人氏 |
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12:55~13:35 |
事業インパクトがないマーケは、なぜ生まれるのか。 事業成長を取り戻す「ブランドの意思決定」 株式会社CINC 尾崎 篤志氏 / 株式会社4X半澤 弘幸氏 |
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13:35~14:15 |
ショート広告で年間2.5億再生&ロング広告1本で売上3億 動画広告で事業成長を実現する「コンセプト」 |
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14:20~15:00 |
「朝のニュースチェック」と「移動の瞬間」をハックする スマートニュース株式会社 市橋 一鬼氏 / 株式会社ナビタイムジャパン 内門 智弥氏 |
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15:00~15:40 |
“積み上げ型の事業成長”のつくり方 指名検索・UGC・好意度・関与度で実現する事業成長 株式会社シンカー(ベルシステム24グループ) 藤縄 義行氏 / 株式会社コムニコ 長谷川 直紀氏 |
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15:40~16:20 |
事業会社がAI時代に共創すべき広告代理店とは 各社の取り組み事例を大公開 株式会社オプト 曵地 知朗氏 / 株式会社電通デジタル 福島 亮介氏 / 株式会社LeanGo 平井 翔吏氏 |
●Day03|マーケ組織(オンライン)

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10:05~10:50 |
【基調講演】**まじで**マーケター採れない時代でも“成長しまくる令和のマーケ組織”とは。採用ができない時代で、伸び続ける組織の構造 株式会社AiKAGI 富家 翔平氏 / 合同会社エスプーマ 安藤 健作氏 |
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10:50~11:30 |
加速する組織、止まる組織。組織を成長させるマーケ責任者のあるべき姿 株式会社カルテットコミュニケーションズ 堤 大輔氏 / 株式会社エブリー 前沢 力氏 |
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11:30~12:10 |
「あの人がいないと回らない」を終わらせる。ナレッジで成長が加速する組織設計 株式会社マイナビ 山田 敢士氏 / 株式会社Jストリーム 小室 賢一氏 |
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12:15~12:55 |
「チームを伸ばすマーケリーダー」と「現状維持リーダー」プレイングから脱却し、仕組みで勝たせるリーダーの条件 株式会社ラクス 石川 太郎氏 / 株式会社PLAN-B 松本 健吾氏 |
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12:55~13:35 |
意思決定のボトルネックを壊せ。 10倍速で回るマーケ組織のつくり方 フロンティア株式会社 田中 翔理氏 / GMO NIKKO株式会社 山﨑 斗南氏 |
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13:35~14:15 |
魂が宿るアウトプットは、こうして生まれる。Goodpatchさん採用サイトと佐久間さんHPの成功事例から考えるプロジェクト体制の裏側 株式会社グッドパッチ 土屋 尚史氏 / 株式会社ベイジ 枌谷 力氏 |
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14:20~15:00 |
施策が “止まらない"組織へ。高速ループで成長を生むマーケティング体制 株式会社ファン・マーケティング 石田 茉莉子氏 / GMOメイクショップ株式会社 高橋 和夫氏 |
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15:00~15:40 |
もしも、マーケ組織が全員外部人材だったら。超""生産性重視""時代の、売上が3倍になった話。 株式会社MEJ大槻 秀光氏 / 株式会社Digital Arrow Partners(TWOSTONE&Sonsグループ) 小畑 匡平 |
●Day04|トレンド(オフライン+交流会)

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15:00~15:40 |
「マーケトレンド」との向き合い方 激変の中でトップマーケターは何を考えるか。 |
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15:40~16:20 |
Xを活用して営業リード獲得、採用、認知活動を成功させる方法 株式会社エムフロ 奥山 新也氏 |
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16:20~17:00 |
変わる時代、変われていないマーケター。AI/デジタル発展の先に、「顧客体験」とどう向き合うか note株式会社 徳力 基彦氏 / 株式会社GiftX 飯髙 悠太氏 |
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17:00~17:10 |
適応してワークしている会社の共通点 99%成功する、フリーランス人材の選び方 株式会社Digital Arrow Partners(TWOSTONE&Sonsグループ) 小畑 匡平 |
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17:10~17:20 |
AIとデータで施策と組織のスピードを跳ね上げる 株式会社Kaizen Platform 多田 朋央氏 |
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17:20~17:30 |
トレンドを掴み、競合の裏をかく〜広告クリエイティブの差別化戦略〜 株式会社ガラパゴス 稲富 卓哉氏 |
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17:30~17:40 |
検索の常識が崩壊する“AI検索時代のSEO” 株式会社EXIDEA 塩口 哲平氏 |
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17:40~17:50 |
サヨウナラ!インフルエンサーマーケティング ~「ファンダム」で売上を伸ばすAI時代のプロモーション戦略~ 株式会社トライバルメディアハウス 高野 修平氏 |
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17:50~18:00 |
AI時代だからこそ注力すべき動画|“広告・SEO・SNS・購買”を一気に変える時代 株式会社LOCUS 樋口 禄馬氏 |
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18:10~18:50 |
【基調講演】マーケティング支援会社の提供価値は“施策実行”から何に変わる? 株式会社キーワードマーケティング 瀧沢 貴浩氏 / 株式会社free web 相原 ゆうき氏 / 株式会社ベイジ 枌谷 力氏 / 株式会社マテリアルデジタル 川端 康介氏 |
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19:00~ |
交流会 |
※プログラムや登壇社は変更されることがございます
<講演後交流会イベント内容>
・みこ寿司初代大将の出張寿司
・タスクに追われる経営者DJ UNIT『TASK4』
Takizawa(株式会社キーワードマーケティング)/ Aihara(株式会社free web)/ Sogitani(株式会社ベイジ)/ Kawabata(株式会社マテリアルデジタル)
・開催時間:19:00-22:00
・参加費:5,000円
・会場:TWOSTONE&Sons渋谷イベントスペース
■登壇企業について(順不同)
※2月17日時点情報、急遽変更される可能性がございます
・株式会社TWOSTONE&Sons(https://twostone-s.com/)
・株式会社プログリット(https://about.progrit.co.jp/)
・ohpner株式会社(https://ohpner.com/)
・株式会社CDエナジーダイレクト(https://www.cdedirect.co.jp/)
・株式会社マテリアルデジタル(https://materialdigital.jp/)
・suswork株式会社(https://suswork.jp/)
・コミューン株式会社(https://communeinc.com/ja)
・株式会社ウィルゲート(https://www.willgate.co.jp/)
・株式会社WACUL(https://wacul.co.jp/)
・株式会社シャコウ(https://shakou-inc.co.jp/)
・株式会社koujitsu(https://koujitsu.co.jp/)
・株式会社電通コンサルティング(https://www.dentsuconsulting.com/)
・株式会社UNCOVER TRUTH(https://www.uncovertruth.co.jp/)
・ブロードキャピタル・パートナーズ株式会社(http://broadcapitalpartners.com/)
・GENNE株式会社(https://genne.jp/)
・KURO HOLDINGS株式会社(https://kuroholdgs.jp/)
・株式会社エクサウィザーズ(https://exawizards.com/)
・チロルチョコ株式会社(https://www.tirol-choco.com/)
・株式会社ContentAge(https://contentage.co.jp/)
・株式会社デコム(https://decom.org/)
・Braze株式会社(https://www.braze.com/ja)
・JAPAN AI株式会社(https://japan-ai.co.jp/)
・株式会社エルテス(https://eltes.co.jp/)
・株式会社シーラベル(https://clabel.co.jp/)
・株式会社ExKey(https://exkey.jp/)
・株式会社CINC(https://www.cinc-j.co.jp/)
・株式会社4X(https://4x-corp.com/)
・株式会社KASHIKA(https://kashika-20mile.com/)
・株式会社Canelle.(https://canelle.co.jp/)
・スマートニュース株式会社(https://about.smartnews.com/ja/)
・株式会社ナビタイムジャパン(https://corporate.navitime.co.jp/)
・株式会社シンカー(https://thinker-inc.jp/)
・株式会社コムニコ(https://www.comnico.jp/)
・株式会社オプト(https://www.opt.ne.jp/)
・株式会社電通デジタル(https://www.dentsudigital.co.jp/)
・株式会社LeanGo(https://leango.co.jp/)
・株式会社AiKAGI(https://www.aikagi.co.jp/)
・合同会社エスプーマ(https://espuma.co.jp/)
・株式会社カルテットコミュニケーションズ(https://quartetcom.co.jp/)
・株式会社エブリー(https://corp.every.tv/)
・株式会社マイナビ(https://www.mynavi.jp/)
・株式会社Jストリーム(https://www.stream.co.jp/)
・株式会社ラクス(https://www.rakus.co.jp/)
・株式会社PLAN-B(https://www.plan-b.co.jp/)
・フロンティア株式会社(https://frontier-gr.jp/)
・GMO NIKKO株式会社(https://www.koukoku.jp/)
・株式会社グッドパッチ(https://goodpatch.com/)
・株式会社ベイジ(https://baigie.me/)
・株式会社ファン・マーケティング(https://f-marketing.jp/)
・GMOメイクショップ株式会社(https://www.makeshop.co.jp/)
・株式会社MEJ(https://www.mejy.jp/)
・株式会社シンクロ(https://thinqlo.co.jp/)
・株式会社エムフロ(https://www.mfro.net/)
・note株式会社(https://note.jp/)
・株式会社GiftX(https://giftx.co.jp/)
・株式会社Kaizen Platform(https://kaizenplatform.com/)
・株式会社ガラパゴス(https://glpgs.com/)
・株式会社EXIDEA(https://exidea.co.jp/)
・株式会社トライバルメディアハウス(https://www.tribalmedia.co.jp/)
・株式会社LOCUS(https://www.locus-inc.co.jp/)
・株式会社キーワードマーケティング(https://www.kwm.co.jp/)
・株式会社free web(https://www.fwh.co.jp/)
・株式会社マテリアルデジタル(https://materialdigital.jp/)
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