3日間で約 4.45 万人の来場、会期中に虎ノ門ヒルズ 過去最高来街者数を記録「TOKYO PROTOTYPE」閉幕
虎ノ門ヒルズを舞台に、都市と創造がリアルに交差した3日間

森ビル株式会社(東京都港区、代表取締役社⻑:辻󠄀 慎吾)が運営する、⻁ノ⾨ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」の研究開発チーム「TOKYO NODE LAB」と日本テレビ放送網株式会社が、2026年1月29日(木)~1月31日(土)の期間に開催した都市型クリエイティブフェスティバル「TOKYO PROTOTYPE(東京プロトタイプ)」が閉幕しました。3日間で約4.45万人が来場し、会期中に虎ノ門ヒルズの過去最高来街者数を記録しました。
「TOKYO PROTOTYPE」は、虎ノ門ヒルズの街なかおよびTOKYO NODEを舞台に、クリエイター・アーティスト・企業が領域を越えて集い、AI・ロボティクスなどのテクノロジーを活用した実験的なプロダクトやアートなどの「プロトタイプ」を展示する都市型クリエイティブフェスティバルです。
会期中は、国内外で独創的なアイデアを発信し続けるクリエイターが一堂に会し、作品を介して来場者と直接言葉を交わす対話の場が随所で生まれました。単なる鑑賞に留まらず、つくり手と受け手が交差し、新しい視点や気づきが立ち上がる3日間となりました。また、3日間で約4.45万人が来場し、会期中に虎ノ門ヒルズの過去最高来街者数を記録しました。
「TOKYO PROTOTYPE」は来年度以降の実施も計画しており、継続的な活動として展開します。今後も虎ノ門という街を舞台に、21世紀ならではの新しい「祭り」や「文化」が立ち上がる、東京発の未来を創造する場を目指します。
プレスキット: https://moribuilding.box.com/s/y9zi0t1z2e2ltrujldoc7coocmuzqn5l
「TOKYO PROTOTYPE」WEBサイト:https://tokyoprototype.jp
開催概要
■日程:2026年1月29日(木)-1月31日(土)
■場所:虎ノ門ヒルズ ステーションタワー各所
■料金:無料
■主催:森ビル株式会社 TOKYO NODE LAB、日本テレビ放送網株式会社
■メディアパートナー:JDN / ブレーン / 宣伝会議 / AdverTimes. / CG WORLD / Vook /
知財図鑑 / NEORT
■クリエイティブパートナー:Bascule / WOW / HAKUTEN / GOO CHOKI PAR
■協力:文化庁
■出展:ike-bana、Abstract Engine、xlab (筧康明研究室)| 東京大学、KMD Embodied Media | 慶應義塾大学大学院、森田 崇文、DLX Design Lab | 東京大学、bit.studio、
GOOGLE HARDWARE DESIGN STUDIO、藤堂高行、Spline Design Hub、
D2C IMG SRC STUDIO × SoVeC、乃村工藝社 未来創造研究所 NOMLAB、HAKUTEN、
3 AND PROGRAM、DNP / THRUSTER / 5BLOCKS、東京大学五十嵐研究室 /
ソフトバンク株式会社 / Takram、mud Inc.、GOO CHOKI PAR、IE3、Konel Inc. /
NTT DX Partner Corporation、株式会社ミライセンス、I.CEBERG | WOW、
130 onethirty | MagnaRecta.inc、TASKO x Abstract Engine、株式会社ZOZO NEXT、
PHIARO CORPORATION
展示一覧



























このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像