スクー、「チームで成果を出す」授業の特集を公開

〜フォロワーシップ・周囲を巻き込む力・信頼関係の構築など、チームの成果につなげる5本を無料公開〜

株式会社Schoo

 インターネットでの学びや教育を起点とした社会変⾰を⾏う株式会社Schoo(本社:東京都渋⾕区、代表取締役社⻑CEO:森 健志郎、以下「スクー」)は、社会⼈向けオンライン学習サービス「Schoo」にて、「チームで成果を出す」をテーマにした授業特集を公開いたします。特集内で紹介している授業は、すべて無料でご視聴いただけます。

■特集のポイント:周囲と協力し、チームの成果につなげるためのヒント

仕事で成果を出すためには、個人のスキルだけでなく、周囲と協力しながら物事を進めていく力も大切です。チームのメンバーがそれぞれの役割を発揮し、互いに信頼関係を築きながら協働することは、組織全体の成果にもつながります。

本特集では、

・チームの一員として主体的に貢献するフォロワーシップ

・周囲を巻き込み、協力を得ながら仕事を進めるための考え方

・より良い意思決定や信頼関係を支えるコミュニケーション

といったテーマを中心に、チームで協力しながら成果を生み出すためのヒントとなる授業をピックアップしました。

チームでの仕事の進め方を見直したい方や、周囲との協働をより良いものにしたい方は、この機会に気になる授業からご覧ください。

▼詳細

https://note.com/schoo_biz/n/n89d245805eb4

■チームで成果を出すための授業5本(順不同)

1.なぜ優秀な個人は集団になると道を誤るのか

授業コース名: 『集団浅慮』

授業URL:https://schoo.jp/class/12644

講師: 古賀 史健(ライター/バトンズ代表)

【概要】

社会心理学者アーヴィング・ジャニスが名づけた「集団浅慮(groupthink)」の仕組みを学びます。「黄金の3割」や「悪魔の代弁者」など、明日から会議で使える実践策も扱います。

2.「社内政治」や「根回し」を頑張っていませんか?

授業コース名: 『「社内政治」と何が違う ステークホルダーマネジメント』

授業URL:https://schoo.jp/class/12161

講師: 清水 久三子(株式会社AND CREATE 代表取締役)

【概要】

関係者の姿勢・影響力・関心といった判断基準を整理し、「協力」「抵抗」「中立」のメカニズムを読み解きます。根回しの延長ではない、成果につながるコミュニケーションの土台を築きます。

3. 信頼される「ちょうどいい」語彙力

授業コース名: 『信頼される人の語彙力』

授業URL:https://schoo.jp/class/11791

講師: 吉田 裕子(国語講師・著述家)

【概要】

言葉の意味やニュアンスを理解し、相手やシチュエーションに応じた表現を選ぶ実践的なスキルを学びます。ビジネスや日常生活で信頼される語彙力を身につけたい方に向けた授業です。

4. 人を巻き込み、結果を出すプロジェクト成功術〜会社員編〜

授業コース名: 『人を巻き込み、結果を出すプロジェクト成功術』

授業URL:https://schoo.jp/class/11527

講師: 岡崎 かつひろ(人財プロデューサー)

【概要】

1人でできることには限界がある中で、多くの人を巻き込み結果を出す具体的な方法を学びます。人の協力を得る方法やチームビルディングに関心がある方におすすめです。

5. フォロワーシップとは何か?

授業コース名: 『フォロワーシップが求められています。』

授業URL:https://schoo.jp/class/11901

講師: 長尾 彰(組織開発ファシリテーター)

【概要】

フォロワーシップとは何か、リーダーシップとは何が違うのかを学びます。チームの一員として今求められているマインドを理解できます。

▼対象授業と視聴方法

特集内で紹介している授業はすべて、無料で視聴可能です。

詳細は以下ページよりご覧ください。

https://note.com/schoo_biz/n/n89d245805eb4

※無料公開は予告なく終了する場合があります。あらかじめご了承ください。

■Schoo for Businessについて

法人向け動画研修サービス「 Schoo for Business」は、「今学びたい学習コンテンツに出会える」をコアバリューとし、社会人向け学習動画を約9,000本提供。営業・プログラミング・デザインの実務スキルをオンライン動画にて持続的に学べる環境を提供し、導入企業は累計4,500社を突破。

学習動画を活用した研修カリキュラムの提供やレポート提出機能に加え、利用者の学習時間や学習傾向をもとに興味分野を分析することが可能。また、AIによる学習プラン提案機能「まなびステップ」や「DXスキル診断」により、個人の課題や関心に応じた学びを提案する。オンライン集合学習機能も搭載。自発型学習による社員一人ひとりの潜在した可能性との出逢い、成長の機会を提供している。

・HRテクノロジー大賞2022 ラーニングサービス部門【優秀賞】

・HRアワード2024 プロフェッショナル 人材開発・育成部門【最優秀賞】

・BOXIL SaaS AWARD Spring2024 eラーニング部門【Good Service】

・ITreview Grid Award 2026 Winter Leader(オンライン研修ツール)

▼サービス問い合わせ

https://schoo.jp/biz

■株式会社Schooについて

「世の中から卒業をなくす」をミッションに、インターネットでの学びや教育を起点とした社会変⾰を進めている。オンライン⽣放送学習コミュニティ「Schoo for Personal」は2012年のサービス開始後、「未来に向けて、社会⼈が今学んでおくべきこと」をコンセプトとした⽣放送授業を毎⽇無料提供。過去の放送は録画授業として約9,000本公開中。法⼈向けには社員研修と⾃⼰啓発学習の両⽴を実現する「Schoo for Business」を提供し、累計登録会員数は約144万⼈、累計導⼊企業数は4,500社を突破。2021年にはデータ活⽤型LMS「Schoo Swing」を提供開始。2026年4⽉には、地域向け総合HRサービスを展開する⼦会社「LoLLL株式会社」を設⽴。日本中から自分らしい仕事と暮らしを見つける、Lターン実現サービス「LoLLLキャリア」、地域企業の⼈事機能⽴ち上げに伴⾛する「LoLLLビルド」、地域ごとに最適化した学びの場をつくる地域共創型⼈材育成サービス「SchooMesh」を展開。(事業開始予定︓2026年中 ※有料職業紹介事業許可の取得後を予定)採⽤・組織開発・学びの仕組みづくりを⼀体で⽀援し、さまざまな資本が⼤都市圏に偏在するのではなく、地域と循環する社会の実現を⽬指している。

(※数字は 2026 年 6⽉末時点累積)

会社名 :株式会社Schoo(スクー)

代表者 :代表取締役社長CEO 森 健志郎

設立 :2011年10月3日

所在地 :〒150-0032 東京都渋谷区鶯谷町2-7 エクセルビル4階

事業内容:インターネットでの学びや教育を起点とした社会変革

URL:https://corp.schoo.jp/(コーポレートサイト)・https://schoo.jp/(個人向けサイト)・https://schoo.jp/biz(法人向けサイト)・https://dx.schoo.jp/(高等教育機関向けサイト)・https://note.schoo.jp(公式note)

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


会社概要

株式会社Schoo

200フォロワー

RSS
URL
https://schoo.jp/
業種
教育・学習支援業
本社所在地
東京都 渋谷区鶯谷町2-7 エクセルビル4階
電話番号
03-6455-1680
代表者名
森健志郎
上場
東証グロース
資本金
-
設立
2011年10月