日本の労働需給ギャップに、圧倒的な解決策を
日本の社会課題である2030年644万人の労働需給GAPを解消します
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。
このプレスリリースは「株式会社ツナググループ・ホールディングス」の夢です。

2030年、日本の労働市場には約644万人の人手が足りなくなる――少子高齢化が進む中、この現実は静かに、しかし確実に迫ってきています。
けれど、私たちは諦めません。
人材の確保が難しい時代にあっても、その状況を鮮やかに一変させるカードはきっとある。
私たちツナググループ・ホールディングスは、業界のインフラとなってさまざまなサービスを展開し、採用シーンのあらゆる課題を解決に導きます。
■私たちについて
少子高齢化・人口減少が進む日本。2030年、労働人口減少問題が深刻化すると言われています。この問題により、職場環境が悪化し現場は疲弊、人を雇えないことから倒産せざるを得ない企業が増加。また、GDP(国内総生産)の低下、経済成長の減速により、将来的な社会保障やサービス品質の悪化を引き起こします。ツナググループは自社の提供サービスを通じて、この問題の解消に取り組んでまいります。
■私たちのApril Dream
私たちの夢は「日本の社会課題である2030年644万人の労働需給GAP※1を解消すること」です。
そのために、私たちは次の3つのアクションを推進します。
-
働く“入り口”を広げる。(非労働力人口の労働化)
シニア・主婦(夫)・若年層・外国人・など、あらゆる人に“働ける”選択肢を届けます。 -
働く“仕組み”を変える。(労働生産性の向上)
リスキリング支援・DXによる業務改革を通じて、柔軟で多様な働き方を広げます。 -
働く“希望”を育てる。(追加就労希望者数の労働化)
「働くって、楽しい」「誰かの役に立てている」――そんな実感を、もっと多くの人に届けます。

※1 (出所)パーソル総合研究所・中央大学「労働市場の未来推計2030」
※2 (注釈)GAPを埋める代表的な施策の一例であり、他にも施策は存在する
※3 (出所)厚生労働者データより
■「つなぐ」ことで、未来が変わる。
人ひとりが何かと何かをつなぐ事で、何かを変える大きな力になる。そして、その一つの“つながり”を、また別の“つながり”につなぐことで、世の中を前に進める大きな力になる。人と企業、人と人、企業と企業、過去から現在、現在から未来を「つなぐ、つなげる、つながる。」働く人たちがもっとイキイキと働き、結果、企業がもっと成長し面白い仕事を増やす。そして社会がもっと元気になる。企業や人の、それぞれのありたい姿が実現する。その社会実現にむけて、私たち一人ひとりが、一つひとつの“つながり”をつなげていきます。
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。

株式会社ツナググループ・ホールディングス(東証スタンダード 証券コード:6551)
所在地:東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビル7・8階
代表者:代表取締役兼執行役員社長 米田光宏
設 立:2007年2月28日
U R L :https://tghd.co.jp/
日本の社会課題である「2030年労働需給GAP解消」を目指す、ソリューションカンパニーであるツナググループは、コンサルティング×RPO(採用代行)×データベースを基軸事業として、従業員1,000名を超える大手企業を中心にあらゆるソリューションを提供しております。
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