「昭和型」社会はスタートアップが変える 起業家3人が語る【NIKKEI LIVE】

12月6日(月)19:30~、NEXTユニコーン調査2021年版の連動ライブ

日本経済新聞社は12月6日(月)19時30分から、「NEXTユニコーン調査」2021年版と連動したイベント「昭和型社会はスタートアップが変える 起業家3人が語る」(https://www.nikkei.com/live/event/EVT211105005)を開催します。日経電子版のオンラインイベントサイト「NIKKEI LIVE」からお届けします。

写真左から、キャディの加藤勇志郎CEO、マネーフォワードの辻庸介社長、atama plusの稲田大輔CEO写真左から、キャディの加藤勇志郎CEO、マネーフォワードの辻庸介社長、atama plusの稲田大輔CEO

スタートアップ企業が日本の産業を変革する主役として注目を集めています。企業価値が10億ドル(約1100億円)以上の未上場企業「ユニコーン」という言葉が浸透し、投資マネーもこうした若い企業に注目しています。日本経済新聞が2017年以降公表してきた「NEXTユニコーン調査」の21年版ではユニコーンが5社に達し、20年の3社から増えました。

大企業からの転職や学生のインターンでもスタートアップは有力な選択肢になっています。スタートアップはデジタル化の遅れなど「昭和」のモデルが残る日本の社会をいかに変え、既存の大企業とどう付き合っていこうと考えているのでしょうか。起業家と日本経済新聞社記者が語り合います。
金融、教育、製造業の各業界のデジタルトランスフォーメーション(DX)に挑む起業家をゲストに迎えます。金属加工品の受発注プラットフォームを運営するキャディの加藤勇志郎最高経営責任者(CEO)、17年に上場した「先輩起業家」のマネーフォワードの辻庸介社長、そして人工知能(AI)を使った学習教材を提供するatama plus(アタマプラス)の稲田大輔CEOの3人です。日経のスタートアップ取材のキャップ、香月夏子も参加します。
12月公表の21年版「NEXTユニコーン調査」に連動し、調査から見えるトレンドや、今後の展望も議論します。

テーマ
  1.  スタートアップは社会をどう変革するか?
  2.  投資マネーとどう付き合う?
  3.  人材獲得の秘訣
  4.  NEXTユニコーン2.0へ
イベント概要
  • 日時 2021年12月6日(月)19:30~21:00(日本時間)
  • 会場 オンライン開催(NIKKEI LIVE)
  • 価格 電子版有料会員 無料 一般 2,000円(税込) お申し込みはこちら。https://www.nikkei.com/live/event/EVT211105005
  • 主催 日本経済新聞社
  • 問い合わせ NIKKEI LIVE事務局 live.nikkei@nex.nikkei.co.jp
※参加・視聴用URLはお申し込み完了後にメールでご案内します。
※領収書発行可。限定アーカイブ配信あり。
※本イベントはお申込み完了後のキャンセルはできません。あらかじめご了承ください。
 
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