川崎信用金庫主催、SoLabo登壇の「想業セミナー」がかわさき経済NEWS特集「TOGETHER」に掲載
― 特定創業支援等事業として実施した創業支援の取り組みが紹介 ―

株式会社SoLabo(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田原 広一)は、先般PR TIMESにてお知らせした、川崎信用金庫主催の創業支援プログラム 「想業セミナー」 が、地域経済情報紙 「かわさき経済NEWS」2026年1月号 の特集企画に掲載されたことをお知らせいたします。
本特集では、川崎市の創業支援の取り組みをテーマに、同セミナーを通じて生まれた起業家のストーリーや、受講者の意識変化、創業への挑戦が複数ページにわたり紹介されました。
関連PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000380.000044897.html
掲載された「想業セミナー」について
「想業セミナー」は、川崎信用金庫が主催し、創業予定者および創業後間もない事業者を対象に実施された 全5回の創業支援プログラムです。
本セミナーは、川崎市の特定創業支援等事業として認定されており、一定の条件を満たした受講者は以下の支援制度を活用することが可能となっています。
会社設立時の登録免許税の軽減
小規模事業者持続化補助金における補助上限額の引き上げ
その他、創業時における公的支援制度(条件あり)
株式会社SoLaboは、本セミナーにおいて、創業融資・事業計画策定・資金調達の考え方など、実務に基づく講義を担当しました。




出典:かながわ経済新聞 かわさき経済NEWS 2026年1月号
代表取締役 田原広一 コメント
このたび、川崎信用金庫様が主催された創業支援プログラムであり、弊社が登壇させていただきました「想業セミナー」が、かわさき経済NEWSに掲載されたことを大変光栄に思っております。
本セミナーは、創業を志す方々が抱える不安や疑問に対し、制度や資金調達の正しい理解を通じて、一歩を踏み出すきっかけを提供することを目的として実施されました。
誌面では、受講者の皆さまがご自身の想いや背景と向き合いながら、創業という選択に挑戦される姿が丁寧に紹介されており、創業支援が地域の中で果たす意義を改めて感じています。
今後も金融機関や自治体の皆さまと連携しながら、挑戦する想いが具体的な行動につながる支援を継続し、地域に根差した創業支援に貢献してまいります。
今後の展開
株式会社SoLaboでは今後も、金融機関・自治体と連携した創業支援セミナーの開催、若手起業家・スタートアップ向け資金調達支援の強化、地域経済活性化を目的とした官民連携プロジェクトの推進
を通じて、全国各地での創業支援・中小企業支援に取り組んでまいります。
株式会社SoLaboについて
認定支援機関として資金調達支援を中心に、月平均1,000件以上のお問い合わせに対応し、累計10,000件以上の支援実績を持つ(2025年6月末時点)。2021年より事業再構築補助金をはじめとした補助金申請支援事業を強化。加えて、バックオフィスBPOサービスや官民連携による自治体の課題解決サポートも開始し、支援の幅を拡大している。
社名:株式会社SoLabo
代表者:代表取締役 田原 広一
設立:2015年12月11日
本社所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16F(WeWork内)
事業内容:資金調達サポート/補助金申請サポート/法人・士業提携/Web制作・運営・管理/Webマーケティング/シェアオフィス/AI・クラウド会計活用支援/AI-OCR/記帳・経理/TAX GROUPの運営
公式サイト:https://so-labo.co.jp
本件に関するお問い合わせ
株式会社SoLabo 経営企画室 渋谷 世子
メールアドレス:press@so-labo.co.jp
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