性風俗店や高級クラブでの接待、収賄容疑は氷山の一角に過ぎない!世界的名医が告発した「東大病院」の実態!
元東京大学健康管理センター教授・日本心臓病学会創立理事長が最初で最後の告発。医療界の最高峰で何が起きていたのか?
株式会社飛鳥新社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:土井尚久)より2月13日に発売となった『戦慄の東大病院』は、世界的名医として知られる坂本二哉(さかもと・つぐや)医師(元東京大学健康管理センター教授・日本心臓病学会創立理事長)がはじめて綴った告発ノンフィクションです。表に出ている事件は氷山の一角に過ぎず、続出する手術死や医療事故隠蔽、聴診器すら使えない医師、手術中に帰宅する研修医、論文盗作・データ改ざん、不正が横行する教授選挙など、衝撃の事実が克明に記されています。

【目次】
第一章 聴診器を使えない医師たち
第二章 恐ろしい専門医
第三章 続出する手術死、医療事故隠蔽
第四章 論文盗作、不正の横行
第五章 東大紛争の知られざる真実
第六章 無気力な東大医学生たち~嘘のようなほんとうの話
第七章 体験的日本学術会議批判
第八章 反骨の半生
終章 東大医学部改革試案
天野惠子氏(医学博士)激賞!
「母校の危機を憂う一卒業生の自戒と警告」
南淵明宏氏(昭和医科大学教授)絶賛!
「偏差値エリートの『お医者さんごっこ』の無法地帯だ!」


坂本二哉(さかもと・つぐや)
1929年、北海道釧路市生まれ。海軍経理学校予科、旧制二高を経て東京大学医学部卒業。東大医学部第二内科入局、新制東大大学院卒業。米国留学。東大医学部講師などを経て東大健康管理センター教授。東大時代から一貫して臨床を重視、退官後も2024年まで民間医療機関の第一線で患者を診療した。「日本心臓病学会」「日本心エコー図学会」「アジア・太平洋心エコー図学会」創立者。
【商品情報】
『戦慄の東大病院』
著者:坂本二哉
定価:1900円(税込)
発売日:2026年2月13日
発行:飛鳥新社
判型:四六判:244ページ
Amazonストア:https://amzn.to/4r9Yv2z
【出版社情報】
株式会社 飛鳥新社
所在地:東京都千代田区一ツ橋2-4-3 光文恒産ビル2F
■飛鳥新社ホームページ
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
