新型コロナウイルスワクチンの「職域接種」 大阪会場でも開始

東京会場では6,881人が2回目の接種完了

大東建託グループは、新型コロナウイルスワクチン「職域接種」に関する政府方針の発表を受け、9月11日より、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県に在住または勤務している当社グループの従業員及びそのご家族・ご親族に加え、協力会社様を対象に職域接種を開始します。
当社グループは、7月19日より、本社ビル「品川イーストワンタワー(東京都港区港南2丁目16番1号)」において、職域接種を開始しており、8月28日、計6,881人が2回目の接種を完了しています。
当社グループは今後も、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止策を継続するとともに、従業員が心身ともに健康で、安心して働ける職場環境の実現を目指していきます。
  • 従業員がスタッフとして運営に参加
大東建託グループでは、従業員が職域接種の運営スタッフとして参加し、毎回会場設営や運営を見直すことで、1日の接種人数を大幅に増やしつつスムーズに接種することを実現しました。
大阪会場でも東京会場での運営を活かし、スムーズかつ安全な運営を心がけていきます。

  • 大阪会場 職域接種の概要
接種日:【1回目】2021年9月11日(土)~9月13日(月)
【2回目】2021年10月7日(木)~10月9日(土)
接種会場:リファレンス大阪駅前第4ビル
対象者:・滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県に在住、または勤務している大東建託グループ  の従業員とそのご家族(同居を問わず)・ご親族
・協力会社様とそのご家族
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