「ほうれん草丸餃子」2020年6月からデビュー ほうれん草を練り込んだモチモチの皮で、焼いても、揚げても、茹でても美味しくジューシーな味わい!

生活クラブ生協連合会(本社:東京都新宿区、以下生活クラブ)は、人気の餃子シリーズの新製品として「ほうれん草丸餃子」(8個入り、370円:税抜き)の共同購入を2020年6月より開始いたします。
「ほうれん草丸餃子」は、具材に平田牧場の豚肉と豚脂、国産のほうれん草やキャベツを使用し、さらにほうれん草を練り込んだ皮で丸く包んだ翡翠色の冷凍餃子です。皮に小麦粉と米粉を使用することで、モチモチとした食感に仕上げ、焼くだけでなく、揚げたり、茹でたりと様々な調理法で美味しく召し上がっていただけます。

生活クラブの冷凍餃子は冷凍食品の中では不動のNo.1人気。新製品「ほうれん草丸餃子」の登場で、既存の「餃子」や「野菜餃子」「しそ餃子」などに加えてバリエーションが充実し、餃子の他に焼売や春巻きなどの中華風冷凍食品と一緒に召し上がっていただくことで、ご家庭でも簡単に飲茶スタイルをお楽しみいただけます。

「ほうれん草丸餃子」イメージ「ほうれん草丸餃子」イメージ

 

■「ほうれん草丸餃子」の美味しさポイント

「ほうれん草丸餃子」の生産者である美勢商事は、日本列島の真ん中に位置する長野県塩尻市に工場を構え、人気の「餃子」や「水餃子」、「野菜餃子」、「しそ餃子」なども製造しています。アルプスの豊かな伏流水に恵まれ、昼夜の気温差が大きい高原で育った野菜を使用した餃子は、「味はしっかり、あと味あっさり、そして旬の野菜たっぷり」と大好評です。
生活クラブが大切にしている食の安全を守るための自主基準にのっとり、調味料も天然醸造の「丸大豆醤油」や伝統的な製法で作る「ごま油」を使用。皮には、国産小麦粉が使われています。

※生活クラブの「餃子」の美味しさのポイントは以下URLをご参照ください。
https://seikatsuclub.coop/item/processed/78357.html

■製品情報

※一部地域では取り扱いがない場合があります。※一部地域では取り扱いがない場合があります。


<参考:生活クラブおすすめ点心のご紹介> ※写真は全て盛付イメージ




生活クラブについて

生活クラブは生協の中のひとつです。 今から約50年前、 「まとめ買いして安く分け合おう」と、 200人あまりのお母さんたちが集まって牛乳の共同購入を始めたことからスタートしました。 今日の生活クラブでも、 既存の商品を購入するのではなく、 自分達の生活に必要な品物を、 自分たちが開発過程にかかわりながら生産者とともに、 納得いくものをつくるという、 徹底したものづくりの姿勢でとりくんでいます。
 

生活することは、 消費することです。 ”なにを””どのように”消費するか、 という選択は、 そのまま、 「どんな未来にしたいか」「次の世代へ何を手渡したいか」へとつながっていきます。
私たちは、 自然と共生し、 食べ物(Food)、 エネルギー(Energy)、福祉(Care)をできるかぎり自給・循環させる「サステイナブル(持続可能)な生き方」を選びます。 いま生きるいのちと次世代のいのちを、 おなじように大切に考えて、 すべての活動を行います。

URL: https://seikatsuclub.coop/
生活クラブ申し込みURL: https://welcome-seikatsuclub.coop/
 

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