【予想的中】学生が作ったAIシステムで予想した「第44回日本アカデミー賞 最優秀賞」が的中!シリコンバレーインターシップWeWork開催の先行エントリー受付開始
「第43回日本アカデミー賞 最優秀賞」の予想は外しました
オフィスを閉鎖して全社員の勤務形態をテレワークとする、インターネットサービスプロバイダーの株式会社インターリンク(東京都豊島区、代表取締役:横山正、以下インターリンク)は、インターンシップにおいて学生が制作したAI(人工知能)システムで予想した「第44回日本アカデミー賞 最優秀賞」の作品が的中したこと、また、2021年8月に開催するシリコンバレーインターンシップ先行エントリーの受付を開始したこと、以上をご報告致します。
3月17日(水)午後5時に発表した通り、AIシステムで予想した結果、「第44回日本アカデミー賞 最優秀賞」は「ミッドナイトスワン」(内田英治監督)となりました。本日の「第44回日本アカデミー賞授賞式」にて、当予想が的中したことを確認致しました。
学生が作ったAIシステムで第44回日本アカデミー賞を大胆予想、最優秀賞作品は「ミッドナイトスワン」に決定!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000474.000006942.html
このAIシステムは、2019年8月にインターリンクが開催した「シリコンバレーインターンシップ」にて、第43回日本アカデミー賞の最優秀賞作品を予想する目的で制作。参加した学生4名は、他映画賞や作品レビュー等のデータを基にシミュレーションを繰り返して、最優秀賞作品を「蜜蜂と遠雷」(石川慶監督)が獲得する予想結果を導き出しました。しかしながら、最優秀賞作品には「新聞記者」(藤井道人監督)が選ばれ、予想を外す結果となりました。
≪参考 第43回の予想(2020年3月6日配信)≫
学生が作ったAIシステムで第43回日本アカデミー賞を大胆予想、最優秀賞作品は「蜜蜂と遠雷」に決定!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000436.000006942.html
当AIシステムは、ロジスティック回帰、線形判別分析、サポートベクターマシン、ニューラルネットワーク、決定木分析、以上5つのデータマイニング手法をハイブリッドしたものです。今回の結果を受け、1978年から2021年までの過去44年における日本アカデミー賞において52.3%の確率で予想を的中させています。 インターリンク代表取締役の横山は、「抽出した基本情報となる監督、配給元、出演者のデータは、過去の映画賞受賞歴やノミネート等の映画界における実績によってスコアに加点されます。ここで培われた技術を用いて、メールサポートのAI化に一歩近づけると考えています。」とコメントしています。
インターンシップ開催期間:2021年8月10日(火)~27日(金)
開催場所 :WeWork(東京都内)※コワーキングスペース(デスク)の利用がメイン
先行エントリー受付期間 :2021年4月30日まで
開発テーマ :未定。例年通り、旬の話題やテクノロジーに関した内容とする予定です
申込・詳細 :https://インターンシップ.みんな/
【シリコンバレーインターンシップ開催履歴】
https://インターンシップ.みんな/history.html
【WeWork】
https://www.wework.com/ja-JP/search?slug=tokyo
【インターリンク公式note】
https://note.interlink.blog/
【会社概要】
株式会社インターリンク https://www.interlink.or.jp/
3月17日(水)午後5時に発表した通り、AIシステムで予想した結果、「第44回日本アカデミー賞 最優秀賞」は「ミッドナイトスワン」(内田英治監督)となりました。本日の「第44回日本アカデミー賞授賞式」にて、当予想が的中したことを確認致しました。
学生が作ったAIシステムで第44回日本アカデミー賞を大胆予想、最優秀賞作品は「ミッドナイトスワン」に決定!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000474.000006942.html
このAIシステムは、2019年8月にインターリンクが開催した「シリコンバレーインターンシップ」にて、第43回日本アカデミー賞の最優秀賞作品を予想する目的で制作。参加した学生4名は、他映画賞や作品レビュー等のデータを基にシミュレーションを繰り返して、最優秀賞作品を「蜜蜂と遠雷」(石川慶監督)が獲得する予想結果を導き出しました。しかしながら、最優秀賞作品には「新聞記者」(藤井道人監督)が選ばれ、予想を外す結果となりました。
≪参考 第43回の予想(2020年3月6日配信)≫
学生が作ったAIシステムで第43回日本アカデミー賞を大胆予想、最優秀賞作品は「蜜蜂と遠雷」に決定!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000436.000006942.html
当AIシステムは、ロジスティック回帰、線形判別分析、サポートベクターマシン、ニューラルネットワーク、決定木分析、以上5つのデータマイニング手法をハイブリッドしたものです。今回の結果を受け、1978年から2021年までの過去44年における日本アカデミー賞において52.3%の確率で予想を的中させています。 インターリンク代表取締役の横山は、「抽出した基本情報となる監督、配給元、出演者のデータは、過去の映画賞受賞歴やノミネート等の映画界における実績によってスコアに加点されます。ここで培われた技術を用いて、メールサポートのAI化に一歩近づけると考えています。」とコメントしています。
インターンシップ開催期間:2021年8月10日(火)~27日(金)
開催場所 :WeWork(東京都内)※コワーキングスペース(デスク)の利用がメイン
先行エントリー受付期間 :2021年4月30日まで
開発テーマ :未定。例年通り、旬の話題やテクノロジーに関した内容とする予定です
申込・詳細 :https://インターンシップ.みんな/
【シリコンバレーインターンシップ開催履歴】
https://インターンシップ.みんな/history.html
【WeWork】
https://www.wework.com/ja-JP/search?slug=tokyo
【インターリンク公式note】
https://note.interlink.blog/
【会社概要】
株式会社インターリンク https://www.interlink.or.jp/
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