シャポン自由ヶ丘店が【3日連続で新商品を発売】第一弾は、12産地ものカカオが一気に食べ比べできる『ワールドカカオセレクション』。4月19日(水)から。

シャポン自由ヶ丘店が3日連続で新商品を発売。第一弾は、12産地ものカカオが一気に食べ比べできる『ワールドカカオセレクション』。4月19日(水)から。

パリに4店舗を構えるBean to barショコラティエ「シャポン」のショコラが楽しめるお店、シャポン自由ヶ丘では、
3日連続で新商品を発売する。
第一弾は、12産地ものカカオが一気に食べ比べできる『ワールドカカオセレクション』
4月19日(水)から発売となるこの商品は、12産地ものカカオが一気に食べ比べできる、パリでも大人気の商品。
同商品は、一部バレンタイン会場のみでの限定販売だったがすぐに完売。
今回、満を持して自由ヶ丘店で新発売される。
元バッキンガム宮殿のパティシエという経歴を持ち、現在はパリに5店舗を構えるショコラティエ「パトリス・シャポン」。

36枚ものミニタブレットが入ったセレクション36枚ものミニタブレットが入ったセレクション

 

 

2016年11月に開催された世界一のチョコレートの祭典【サロン・デュ・ショコラ・パリ】では、Bean to barショコラティエとして最高の賞を受賞。

タブレットの最高位を受賞タブレットの最高位を受賞

そして満を持して2017年1月に、世界初のカフェ併設店を自由ヶ丘店にオープン。
自由ヶ丘店は地元客のみならず、遠方からも多くのチョコレート好きが訪れている。

シャポン自由ヶ丘店シャポン自由ヶ丘店

カカオ豆の選抜から全ての工程を自ら手掛け、パリでは唯一の【Bean to barショコラティエ】として、パリジェンヌからの支持も熱いシャポン。

 

バッキンガム宮殿での経験や、パリで30年以上の実績を携えた上で作り上げるシャポンのBean to barは、カカオ豆の産地ごとの違いを的確に表現しつつ、独自の味わいを実現しており、日本国内でもショコラ好きに人気が広がっている。

100年以上前のロースターを使用100年以上前のロースターを使用

今回は、3日連続で新商品の発売が決定し、第一弾は4月19日(水)発売。

4月19日(水)に新しく発売されるのは、12産地ものカカオ豆が食べ比べできる、タブレットセレクションの『ワールドカカオセレクション』と、マダガスカルのミロ農園のカカオ豆を使った『タブレット マダガスカル・ミロ』

 

シャポンのBean to barタブレットたちシャポンのBean to barタブレットたち

 

■12産地ものカカオが一気に食べ比べできる『ワールドカカオセレクション』

ワールドカカオセレクションワールドカカオセレクション

ショコラの新しい楽しみ方として定着しつつあるのが、産地ごとに異なるカカオの食べ比べ。
同じショコラティエが作ったBean to barでも、産地によって味わいは全く異なるため、食べ比べすることで数多くの新しい発見ができる。

そんな食べ比べが贅沢に楽しめるのが、この『ワールドカカオセレクション』は、12産地のカカオ豆を使ったミニタブレットが各3枚づつ、合計36枚のミニタブレットがギッシリと入った、パリジェンヌにも大人気の商品。

 

36枚ものミニタブレットが入ったセレクション36枚ものミニタブレットが入ったセレクション


2017年2月に開催された阪急うめだ本店でのバレンタイン会場で限定先行発売されたが、すぐに完売。

このセレクションで選抜された産地は、「ボリビア」「ブラジル」「ベネズエラ」「フィジー」「コロンビア」「エクアドル」「マダガスカル」「ペルー」「タンザニア」など、まさにワールドセレクション。

中でも『ペルー・グランブランコ』は、幻とも言われている【白いカカオ豆】を贅沢に使っており、希少価値が高いことでも有名。

その他にも、希少性のあるカカオ豆をふんだんに使用しているため、製造量を増やすことができないという。
 

幻の白いカカオ豆を使った、ペルーグランブランコも入っている幻の白いカカオ豆を使った、ペルーグランブランコも入っている

パッケージを開くと、「フルーティー」「フローラル」「スパイシー」など、味の特徴を番号で表記し、それぞれの味の違いを示した解説があり、味わいの理解をより深めてくれるのが嬉しい。

味の特徴が一覧になっている味の特徴が一覧になっている

 


もちろん、それぞれの国を表現した鮮やかなデザインは、もちろんシャポン本人によるもの。

12産地ものカカオの味わいを食べ比べできる12産地ものカカオの味わいを食べ比べできる

 

産地ごとに、全く変わる味わいの変化が楽しい産地ごとに、全く変わる味わいの変化が楽しい


■200年以上の歴史を持つ著名なマダガスカルの【ミロ農園】で栽培されたカカオ豆を使ったBean to bar『マダガスカル・ミロ』

マダガスカル・ミロのBean to barマダガスカル・ミロのBean to bar

鮮やかな黄金のジャガーをあしらった美しいパッケージが印象的な、Bean to bar『マダガスカル・ミロ』
シャポンは、マダガスカルで200年以上の歴史を持つミロ農園に訪れた際に現地の人々とふれあい、ミロ農園カカオの深い味わいに感動。
Bean to barにすることを決めたとのこと。

シャポンとカカオ農園の人々シャポンとカカオ農園の人々

 

カカオ豆とシャポンカカオ豆とシャポン

口に含むと、フルーティーな酸味が軽やかに広がり、シトロンなどの黄色い果実を思わせる、この時期にピッタリの爽やかな味わい。

黄金のジャガーが目を引くパッケージ黄金のジャガーが目を引くパッケージ


■3日連続発売、第一弾商品概要
・タブレット 「マダガスカル・ミロ」  
 1枚入り   2,500円(税込)

・「ワールドカカオセレクション」   
 36枚入り  7,500円(税込)

■店舗情報
店舗名:シャポン自由が丘店
住所:東京都目黒区自由が丘2-8-8 le ciel blue 102
営業時間:10時~20時 年中無休
TEL:03-6421-2920
http://chocolat-chapon-jp.packarts.net/

カフェも併設しているカフェも併設している

 

Bean to barの食べ比べも店内で自由に楽しめるBean to barの食べ比べも店内で自由に楽しめる

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