健康経営の更なる加速、従業員エンゲージメント向上を図るべく社長直轄組織『ヘルスケア推進室』を新設

~ 従業員が高い健康意識を持って心身ともに健康でイキイキと働ける職場環境づくり ~

株式会社レオパレス21(東京都中野区、社長:深山英世、以下:レオパレス21)は、経済産業省と日本健康会議が進める、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度「健康経営優良法人~ホワイト500~」に2年連続で選定されておりますが、この度、健康経営をさらに加速させるべく、2018年5月1日付で社長直轄組織『ヘルスケア推進室』を新設しましたのでお知らせします。
レオパレス21は、会社の成長を担う従業員の心と体の健康が“イノベーション”を産み出す原動力になると考え、2016年に「レオパレス21グループ健康経営宣言」を制定し、積極的な健康経営を進めております。今回、健康管理専門の部署を社長直轄組織として新設することで、今まで以上に“健康”と“経営”の結びつきを深め、従業員の健康意識を高めることで、エンゲージメントの向上を図ってまいります。

■ヘルスケア推進室の主な取り組み
ヘルスケア推進室では、保健師や臨床心理士等の専門家を常駐し、従業員の健康支援を行います。今年度の主な取り組みとしては、下記4つの取り組みを予定しております。


■過去の実績と今後の目標

 



株式会社レオパレス21について
レオパレス21は、1973年の設立以来、「新しい価値の創造」を企業理念に掲げ、アパートの賃貸事業と開発事業をコア事業として展開しています。賃貸事業では、個人のお客様だけでなく、法人のニーズにも対応し、国内上場企業のうち、約8割の企業にご利用いただいております(延べ利用実績)。この他にも、シルバー事業、ホテル・リゾート事業など、お客様の満足度を高める事業を多角的に展開しています。
また当社では「攻めのIT経営銘柄」(戦略的IT利活用の促進)、「プラチナくるみん」(子育てサポート)、「ホワイト500」(健康経営)、「イクボス同盟」(人材教育)などの認定を取得し、中長期の企業価値向上に向けた取り組みを積極的に推進しています。
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