【PR外部委託選定の失敗の9割は「おすすめ検索」から?】IDEATECH、デジタルPR会社選びで失敗しないための判断軸をまとめたガイドを無料公開!
〜「おすすめ検索」に頼らない、条件整理から選定までの実践フローを解説〜
ワンストップでレポートマーケティングを実現する「レポピー®️」(https://ideatech.jp/service/report-pr )を提供する株式会社IDEATECH(本社:東京都港区、代表取締役社長:石川友夫)は、「自社に合うデジタルPR会社の探し方ガイド」を無料公開しました。

■本ガイドのポイント
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PR会社選びで「おすすめ」が一意に決まらない理由を整理
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失敗を避けるための5つの評価軸を具体化
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問い合わせから契約までの実行フローを段階的に整理
■「自社に合うデジタルPR会社の探し方ガイド」:概要

デジタルPR会社を探す際、多くの企業が「おすすめ」「ランキング」といった検索結果を参考にします。しかし、PR会社にはそれぞれ得意分野があり、目的やフェーズによって適したパートナーは異なります。
本ガイドでは、知名度や広告露出の多さではなく、自社の課題や条件に照らしてPR会社を選ぶ考え方を整理しました。
評価軸と実行フローを明確にすることで、契約後のミスマッチを防ぐことを目的としています。
■「自社に合うデジタルPR会社の探し方ガイド」:独自調査結果
本ガイドでは、企業の広報・マーケティング担当者を対象に実施した独自調査の結果を掲載しています。
【調査結果】デジタルPR会社に求めるサポート、「プレスリリースの企画・制作」「メディアリレーション構築」が48.6%で同率1位
「デジタルPR会社に求めるサポートとして、特に重要だと思うものを教えてください。(複数回答)」と質問したところ、結果は以下のようになりました。

第1位:プレスリリースの企画・制作(48.6%)
第1位:メディアリレーション構築(48.6%)
第3位:コンテンツマーケティング戦略(42.3.%)
この結果から、企業の担当者はデジタルPR会社に、「きれいな戦略資料作成」というよりも、成果につながる企画を作り、メディアに届け、次に活かす“実働力”を最も求めていることがわかりました。
本ガイドは、これからデジタルPRを外部委託しようか検討されている方に対して、選定の基準や導入後の実際の動きをステップバイステップで解説しています。
<この資料でわかること>
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デジタルPR実施前に必ず決めるべき3つの軸
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企業担当者の47.4%が課題視する「成果が見えにくい」への具体的対策
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調査データを活用した「ネタ切れ」問題の解決方法
<こんな方におすすめ>
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デジタルPRの始め方がわからない広報・PR担当者様
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プレスリリースの効果を客観的な数値で把握し、改善したい方
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「ゼロクリック検索」時代における、AIに選ばれる情報発信を行いたいマーケティング担当者様
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調査PRやリサーチPRに興味があるが、何から始めればよいかわからない方
■ガイド目次
Chapter-1:おすすめは「条件」で変わる
Chapter-2:会社選びで重視されている点
Chapter-3:失敗しない5つの評価軸
Chapter-4:実行フロー(ステップ0〜5)
Chapter-5:IDEATECH「リサピー®︎」とは
Chapter-6:まとめ
▼「自社に合うデジタルPR会社の探し方ガイド」をダウンロードする
■ガイドFAQ
Q1. デジタルPR会社は「おすすめランキング」から選んではいけませんか?
A. ランキング自体が必ずしも間違いというわけではありませんが、自社の課題や目的と合わない場合があります。
本ガイドでは、PR会社にはそれぞれ得意分野があり、「条件」によって最適な会社は変わると整理しています。
まずは自社のフェーズやゴールを明確にすることが重要です。
Q2. ネタがない場合はどうすればよいですか?
A. 本ガイドでは、失敗を避けるための評価軸として、
「企画力・ストーリーテリング力」「メディアネットワーク」「デジタルKPIへの理解」
「コストパフォーマンス」「担当者との相性」の5つを提示しています。
価格や知名度だけでなく、これらの観点から総合的に判断することが大切です。
Q3. 成果が見えにくい場合の対策は?
A. 問い合わせ前に、「なぜデジタルPRを行うのか」という目的と、予算感を整理しておくことが重要です。目的や条件が曖昧なままだと、提案内容の比較や判断が難しくなります。
ガイドでは、社内準備から始める実行フローを段階的に解説しています。
Q4. デジタルPRで最も重要なポイントは何ですか?
A. 提案内容は、本ガイドで紹介している5つの評価軸をもとに確認することを推奨しています。アイデアの独自性や実現可能性だけでなく、担当者の体制や相性も含めて評価することで、契約後のミスマッチを防ぎやすくなります。
Q5. 調査データを活用する最適なタイミングはいつですか?
A. PR支援は属人的な側面が大きいため、「誰が実際に担当するのか」を確認することが重要です。提案時の説明だけでなく、運用フェーズでのサポート体制やコミュニケーションの取り方も、長期的な成果に影響するとガイドでは指摘しています。
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■会社概要
会社名 :株式会社IDEATECH
代表者 :代表取締役社長 石川友夫
所在地 :〒107-0062 東京都港区南青山2丁目11番17号 第一法規ビル3階
設立日 :2010年2月
事業内容:①IDEAコンテンツ事業
・リサーチマーケティング「リサピー®︎」サービス
・レポートマーケティング「レポピー®︎」サービス
・アニバーサリーマーケティング「アニピー®︎」サービス
・Q&Aマーケティング「X-Questions®︎」サービス
②IDEAマーケティング事業
③IDEAデザイン事業
④IDEAセールス事業
⑤PR戦略コンサルティングサービス
URL :https://ideatech.jp
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