【叡啓大学】参加者募集!2/19(木)18:30~Active Book Dialogue(ABD)in Project Workspace

叡啓大学(学長:有信睦弘、広島市中区)は、2026年2月19日(木)、叡啓大学プロジェクトワークスペースにて、 最新テクノロジーを学びながら対話する読書会「ABD(アクティブブックダイアローグ)by Eikei Project Work Space」を開催します。
本イベントでは、MITテクノロジーレビューの記事を素材に、参加者同士で内容を“読み、まとめ、対話する”ABDを実施し、未来を考えるヒントを持ち帰っていただくことを目指します。
今回のテーマは「イノベーションの舞台裏―知られざる「始まり」の物語―」。
AI技術やテクノロジーは、どのような課題意識や偶然、そして人の意思によって形づくられてきたのか。
成果の裏側にあるプロセスに目を向け、対話しながら自分たちの仕事につながるヒントを一緒に探究してみませんか?
こんな方におすすめ
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最新テクノロジーや未来の社会に関心がある方
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新規事業や価値創造のヒントを得たい方
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社内の学びや対話型の場づくりに興味がある方
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ABDの読書手法に触れてみたい方

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日時 |
2026年2月19日(木)18:30-20:30(18:00開場) |
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場所 |
叡啓大学1階プロジェクトワークスペース(PWS) |
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テーマ |
イノベーションの舞台裏―知られざる「始まり」の物語― |
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ファシリテーター |
叡啓大学 定金 基 教授 |
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参加費 |
無料 |
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申込方法 |
申込はこちらから↓↓↓ |
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お問合わせ先 |
pws-info@eikei.ac.jp |
ABD(アクティブブックダイアローグ)とは?
1冊の本(または複数の記事)を 分担して読み、まとめて発表し、対話を通して理解を深める 学習手法。
著者の意図を深く理解するだけでなく、参加者の気づきが重なり、
新しい視点やアイデアが自然と生まれる「能動的な読書スタイル」です。
MITテクノロジーレビューとは?
マサチューセッツ工科大学(MIT)が1899年に創刊した、世界最古のテクノロジー専門メディア。
AI、エネルギー、バイオ、宇宙など、世界の先端技術の動向と社会への影響をわかりやすく発信しています。
【前回の様子はこちら】
【開催報告】12月18日(木)Active Book Dialogue(ABD)in Project Workspace - 【公式サイト】広島県公立大学法人 叡啓大学
【その他参加申込受付中のイベントはこちら】
イベント情報 - 【公式サイト】広島県公立大学法人 叡啓大学
こちらの案内も併せてご覧ください。

【参加者募集】2/19(木)18:30~Active Book Dialogue(ABD)in Project Workspace - 【公式サイト】広島県公立大学法人 叡啓大学

叡啓大学のウェブサイトはこちら
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