アイリスグループ 2023年度大卒(※1)入社社員 過去最大規模368名の内定式を実施
アイリスグループは、本日、国内会場4か所(※2)をテレビ会議システムで同時中継し、来春入社予定者(大卒・高専卒・専門学校卒・短大卒)368名の内定証書授与式を執り行いました。
■祝辞 代表取締役社長 大山 晃弘
■答辞 内定者代表 秋田谷(あきたや) たすくさん
■2023年度大卒(※1)入社予定人数(グループ全体)
アイリスグループは、昨今の急激な円安の進行やロシアのウクライナ侵攻を契機とする原材料の価格上昇、中国のゼロコロナ政策によるグローバルサプライチェーンの混乱など経営環境が悪化する中で、本年も成長に向け以下のような事業強化を行っています。
昨今の労働者不足やDXの進展に対応するソフトバンクロボティクスグループとの資本業務提携による「ロボティクス事業」の強化、多様な施設の空間除菌のニーズに対応できる「エアソリューション事業」や、小売店舗の価値創造と課題解決を総合支援する「ストアソリューション事業」への参入など、特にBtoB事業を強化しています。また、BtoC事業においても、独自ヘッド搭載により静音を追求したクリーナー「daspo」や、どんな用途でも息がしやすい「ナノエアーマスク」のカラー展開拡充など、コーポレートメッセージ「アイ ラブ アイデア」を実践する商品を数多く発売しています。
このような事業拡大や商品展開に対応するため、2023年度大卒・高専卒・専門学校卒・短大卒の採用活動は、採用コースを全12コースに細分化し、より専門分野に特化した学生の採用を推進しています。特に、品質向上を目的とした「技術職」の採用や、BtoB事業の増強を目的とした「総合職」の採用を一層強化した結果、入社予定人数は、過去最多の368名以上を見込んでいます。
当グループは、新入社員が次世代のリーダーとして十分に力を発揮して活躍できる機会を創出し、人材育成を通じた事業の発展を通じて、社会に貢献していきます。
■各会場内定式の様子
・角田会場
・東京会場
・大阪会場
・博多会場
※1 大卒には、4年生大学卒、大学院卒、高専卒、専門学校卒、短大卒を含みます。
※2 各会場参加者:角田(93名)、東京(126名)、大阪(103名)、博多(45名)、WEB(1名)
■答辞 内定者代表 秋田谷(あきたや) たすくさん
■2023年度大卒(※1)入社予定人数(グループ全体)
アイリスグループは、昨今の急激な円安の進行やロシアのウクライナ侵攻を契機とする原材料の価格上昇、中国のゼロコロナ政策によるグローバルサプライチェーンの混乱など経営環境が悪化する中で、本年も成長に向け以下のような事業強化を行っています。
昨今の労働者不足やDXの進展に対応するソフトバンクロボティクスグループとの資本業務提携による「ロボティクス事業」の強化、多様な施設の空間除菌のニーズに対応できる「エアソリューション事業」や、小売店舗の価値創造と課題解決を総合支援する「ストアソリューション事業」への参入など、特にBtoB事業を強化しています。また、BtoC事業においても、独自ヘッド搭載により静音を追求したクリーナー「daspo」や、どんな用途でも息がしやすい「ナノエアーマスク」のカラー展開拡充など、コーポレートメッセージ「アイ ラブ アイデア」を実践する商品を数多く発売しています。
このような事業拡大や商品展開に対応するため、2023年度大卒・高専卒・専門学校卒・短大卒の採用活動は、採用コースを全12コースに細分化し、より専門分野に特化した学生の採用を推進しています。特に、品質向上を目的とした「技術職」の採用や、BtoB事業の増強を目的とした「総合職」の採用を一層強化した結果、入社予定人数は、過去最多の368名以上を見込んでいます。
当グループは、新入社員が次世代のリーダーとして十分に力を発揮して活躍できる機会を創出し、人材育成を通じた事業の発展を通じて、社会に貢献していきます。
■各会場内定式の様子
・角田会場
・東京会場
・大阪会場
・博多会場
※1 大卒には、4年生大学卒、大学院卒、高専卒、専門学校卒、短大卒を含みます。
※2 各会場参加者:角田(93名)、東京(126名)、大阪(103名)、博多(45名)、WEB(1名)
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