初の離島出店!?【小麦の奴隷】8月12日FC会議をライブ配信!ホリエモンがFC加盟希望者にリアルタイムで質疑応答

国境離島に初出店した壱岐島店の話題、バーガーの試食など【小麦の奴隷】最新情報をお届け

 株式会社こむぎの(本社:北海道広尾郡大樹町、代表:橋本 玄樹)が展開する【小麦の奴隷】は、堀江 貴文が主宰するオンラインサロンHIU(堀江貴文イノベーション大学校)から生まれた「地方活性型エンタメパン屋」です。
 8月12日(金)に、YouTube【ホリエモンチャンネル】にて「小麦の奴隷FC会議」をライブ配信します。今回も「小麦の奴隷LABO 自由が丘」よりお届けします。

【ホリエモンチャンネル】 https://youtu.be/z5WD0kCsV3s (外部リンク)

  • 7月からカフェダイニングスペースの利用も可能となった新ラボよりライブ配信。8月10日に国境離島にオープンしたばかりの壱岐島店の話題など
 【小麦の奴隷】フランチャイズオーナー希望者向けオンライン会議が12日(金)にライブ配信されます。スピーカーとして、ブランドの発案者である堀江 貴文、代表兼1号店オーナーの橋本 玄樹が参加します。
 配信では、【小麦の奴隷】のフランチャイズ経営の方針やサポート体制、出店に関する疑問に直接お答えします。一方的な説明会ではなく、リアルタイムで寄せられたコメントにお答えする双方向型のライブ配信なので、フランチャイズ加盟に対する疑問や不安を解消できるチャンスです。6月の配信より6元中継(YouTube、Switch、Twitter、ニコニコ動画、ツイキャス、Facebook)となっており、お好きな方法で説明会に参加することができます。
 今回の配信では、8月10日(水)にオープンしたばかりの壱岐島店に関する話題をお届け。壱岐島店オーナー兼店長の姫がリモート出演し、ブランド初となる離島店舗の様子をお伝えします。その他、バーガーの試食やオープン情報など【小麦の奴隷】に関する最新情報をお届けします。
 

■小麦の奴隷 FC説明会

日時:2022年8月12日(金)11:00~12:00
形式:YouTube【ホリエモンチャンネル】 https://youtu.be/z5WD0kCsV3s (外部リンク)
スピーカー:堀江 貴文/橋本 玄樹

リモート出演:姫(小麦の奴隷 壱岐島店 オーナー兼店長)
 

【関連記事】
「壱岐島店オープン決定」2022年6月30日配信 https://sdums.net/news/4795 (外部リンク)
「壱岐島店オープン情報」2022年7月29日配信 https://sdums.net/news/4982 (外部リンク)

小麦の奴隷 壱岐島店 オーナー兼店長 姫小麦の奴隷 壱岐島店 オーナー兼店長 姫

堀江の話を聞き、離島での出店を決意した姫堀江の話を聞き、離島での出店を決意した姫

  • 7月の配信では、アイスクリーム万博限定販売の「ザックザクシグナル」を含む3種類のパンを試食

前回のFC説明会の様子前回のFC説明会の様子

 前回は、アイスクリーム評論家であるアイスマン福留氏をゲストに迎え配信を行いました。2022年8月4日~8月15日の12日間、あべのハルカス近鉄本店にて開催されるアイスクリーム万博「あいぱく® OSAKA」に【小麦の奴隷】が出店しており、そこで限定販売されている“ザックザクシグナル”“ザックザクバニラ”の試食を行いました。試食が始まった直後から一同「うまい!」を連発。冷めても美味しく食べられるように開発されたパンの生地だからこそ、パンとアイスがマッチし、「これは美味しい」とアイスマン福留氏も大絶賛。3種類のアイスの味が楽しめる“ザックザクシグナル”は「味が違うから最後まで飽きない」と、味も見た目も楽しみながら一同試食を行いました。
 また、3品目の“クロックマダムのアレンジメニュー”を試食の際、堀江は、この秋「小麦の奴隷LABO 自由が丘」にて、パンを主体としたレストランを始めるという構想を話しました。レストランの中でパンは付け合わせとして用いられることが多いため、パンを主役にしたコース料理を作りたいなどのアイデアが語られました。


【関連記事】
「ザックザクシグナル限定発売」 2022年7月20日配信 https://sdums.net/news/4914 (外部リンク)

ザックザクシグナルザックザクシグナル

クロックマダムのアレンジメニュークロックマダムのアレンジメニュー

 
  • 進む全国展開!進化し続ける【小麦の奴隷】全国に約130店舗の開業を準備中

 “ロケットの町”と一躍有名になった人口約5,400人の町、北海道大樹町で誕生した【小麦の奴隷】は、FC開始から約1年半で62店舗の展開を実現しました。現在も多数の加盟希望が寄せられており、営業中店舗も含め、全国に約130店舗のオープンを準備中です。(2022年8月1日時点)

 【小麦の奴隷】の店名の由来は、「とある昔、わたしたちは小麦の出現により狩猟採集民族から農耕民族となった。定住必須となった人類はコミュニティ維持のため穀物を育て続けなくてはならず小麦の奴隷となった。そして現代、おいしいパンをはじめとする小麦の奴隷となっている。」という概念を基にしています。
 店舗では「奴隷クルー」が、お客様に親しみを持っていただけるよう、ニックネームを書いたネームタグを胸に付けて美味しいパンを焼いています。今後も、新しい商品を開発するなど、地域の皆様に「今日食べても、また明日食べたい。」と思っていただけるようなパンをお届けしていきます。


■会社概要
株式会社こむぎの
代表者:橋本 玄樹
所在地:北海道広尾郡大樹町西本通26番地
業種:地方活性型エンタメパン屋【小麦の奴隷】の運営とフランチャイズ本部
URL:https://komugino.jp/ (外部リンク)
株式会社こむぎのは、エスダムスメディアJAPAN株式会社の関連会社です。
 
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