成果報酬型テレアポ代行新サービス「展示会フォローコール特化型営業代行」開始のお知らせ
「会期後のリストが放置されている」「社内リソースが足りない」課題を解決。熱量が最も高い“会期直後”のアプローチをプロのインサイドセールスが全面代行

株式会社営業ハック(本社:東京都中央区、代表取締役:笹田裕嗣)は、展示会フォローコール特化型営業代行を新たに開始したことをお知らせします。
展示会の成果を、"名刺の山"で終わらせない。
営業ハックは、展示会で獲得したリードに対するフォローコールを代行し、商談創出まで前に進めるサービスを提供しています。
展示会は出展して終わりではありません。
むしろ勝負は、その後の「フォローアップ」にあります。
せっかく時間もコストもかけて獲得した見込み顧客も、
フォローが遅れれば、熱量は下がり、記憶は薄れ、機会は失われます。
営業ハックは、展示会直後の"最も熱いタイミング"を逃さず、電話を中心に接点をつくり、商談化まで前に進めることを得意としています。
展示会後、こんなお悩みはありませんか?
展示会後の現場では、よく次のような課題が起きます。
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名刺はたくさん集まったが、どこから手をつければいいか分からない
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目の前の通常業務が忙しく、後追いが後回しになる
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メール配信はしたが、返信が来ず、そのままになっている
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温度感の高いリードを取りこぼしている気がする
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フォローのためだけに短期で人を採用するのは現実的ではない
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アポが取れても、質が低く、受注に近い商談につながらない
展示会は、出展しただけでは売上になりません。
"展示会後にどう動くか"で、成果は大きく変わります。
なぜ展示会フォローは難しいのか
展示会後のフォローが難しい理由は、シンプルです。
「今すぐ動かないといけない」のに、現場は一番忙しいからです。
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リード数が多く、優先順位付けができない
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営業担当が既存案件で手いっぱい
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メールだけで終わり、接触できていない
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「興味あり」の温度感を、次の行動につなげられない
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役職・業種・課題感によって、打診内容を変える必要がある
つまり展示会フォローは、単純な"後追い"ではなく、
スピード × 優先順位 × 会話設計が求められる営業活動です。
営業ハックの展示会フォローコール代行ができること
営業ハックは、ただ電話をかけるだけではありません。
展示会後の商談創出を最大化するための設計・実行・改善を一気通貫でご支援します。
1)戦略設計(何を、誰に、どう伝えるかを整理)
まずは、貴社の商材・ターゲット・展示会での接点情報をもとに、
フォロー方針を整理します。
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どの切り口で打診するか
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何をゴールにするか(情報交換/課題ヒアリング/商談設定)
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どんな相手を優先すべきか
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展示会での接触内容をどう会話に反映するか
2)リードの精査・優先順位付け
名刺情報を"ただの一覧"で終わらせません。
役職・企業規模・業種・アンケート内容・接触温度感などを踏まえ、
「先に追うべき相手」を整理します。
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決裁に近い方
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今すぐ課題化していそうな企業
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展示会で反応が良かった企業
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優先度は低いが、接点だけは持っておきたい企業
3)フォローコールの実行
営業ハックが、貴社の営業担当としてフォローコールを行います。
展示会後はメールだけでなく、接触率の高い電話が有効です。
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展示会来場のお礼
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興味テーマの確認
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課題の簡易ヒアリング
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商談・打ち合わせ日程の調整
4)反応ログの収集と改善
架電して終わりではありません。
リードの反応をもとに、刺さる切り口・刺さらない表現・温度感の違いを分析し、改善を進めます。
営業ハックの展示会フォローが強い理由
営業ハックは、BtoB営業を主戦場としてきたからこそ、
"とりあえず連絡する"ではなく、"商談化につながる会話をする"ことを重視しています。
1)BtoB営業のプロが対応
単なるコールスタッフではなく、
ヒアリング力・提案力・切り返し力を持った営業視点でフォローを行います。
2)スピード立ち上げ
展示会後はスピードが命です。
展示会終了後すぐに動ける体制を組み、熱量が高いうちにアプローチを開始します。
3)アポの"質"にこだわる
営業ハックは、件数だけのアポを追いません。
受注に近づく商談かどうかを意識して、打診・ヒアリング・接点づくりを行います。
4)現場に合わせて柔軟に改善
展示会フォローでは、実際に電話してみないと見えないことが多くあります。
だからこそ、反応を見ながらスクリプトや優先順位を柔軟に調整します。
営業ハックの支援は、アポ取りだけで終わりません
営業ハックの支援範囲は、単なる「展示会後の架電」ではありません。
必要に応じて、新規開拓 → 商談化 → 受注推進 → 導入 → 継続支援まで見据えた営業設計が可能です。
展示会フォローにおいても、
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どんな商談を優先すべきか
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どのリードが受注に近いか
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何を次回提案につなげるべきか
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継続的な追客対象はどこか
といった観点まで踏まえて動きます。
こんな企業様におすすめです
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展示会後のフォローが後回しになりがち
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名刺は集まるが、商談化率が低い
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フォローの優先順位付けができていない
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メールだけでは反応が取れない
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展示会リードを、売上につながる商談に変えたい
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社内の営業リソース不足を補いたい
実行までの流れ(導入〜改善〜安定化)
営業ハックでは、展示会フォローを場当たり的に進めるのではなく、
設計 → 確認 → 実行 → 改善 → 安定化*の流れで進めます。
Week1:設計
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展示会概要・商材理解
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リード情報の確認
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優先順位と打診方針の整理
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スクリプト作成
Week2:先方チェック・確認
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トーク内容・NG事項の確認
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優先リードの認識合わせ
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商談化条件のすり合わせ
Week3:実行
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フォローコール開始
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温度感の確認
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商談設定・接点づくり
Week4:改善
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反応ログの分析
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刺さる切り口への修正
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リード優先順位の見直し
Week5:安定化
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勝ち筋の整理
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継続追客リストの整備
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次回展示会にも活かせる型づくり
営業ハックが目指すゴール
営業ハックの展示会フォローコール代行は、
単に「連絡を代わりにすること」が目的ではありません。
目指しているのは、「展示会で獲得したリードを、商談・売上につながる形で前に進めること」です。
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展示会後のゴールデンタイムを逃さない
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リードの優先順位が明確になる
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アポの質が上がる
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取りこぼしが減る
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次回以降の展示会にも活かせる営業の型が残る
展示会の成果を、"名刺の山"で終わらせず、
売上につながる営業活動へ。
営業ハックが、その後追いを本気で前に進めます。
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代表プロフィール

株式会社営業ハック代表取締役社長 笹田 裕嗣
20歳の頃から営業のキャリアをスタート。新卒で大手人材会社に入社し、入社半年で営業成績トップになる。独立後は営業代行事業・コンサルティング事業で、営業支援を100社以上実施する。2018年4月「営業の悩みを0にする」ミッションを掲げ、株式会社営業ハックを創立。2022年には日本最大級の営業の大会第6回『S1グランプリ』にて優勝者となる。
株式会社営業ハックについて
株式会社営業ハックは「売上を2倍にするお手伝い」をさせていただき「営業の悩みを0にする」会社です。代表の笹田の体験・経験から、営業戦力不足を解決することで売れる組織をつくることができると考え、営業マネジメントコンサルティングを含めた営業代行事業を展開しています。「誰よりも現場を知る営業コンサルタント」として営業に関する実態調査や分析を行い、時代に合わせた営業とは何かを常に追いかけています。

会社概要
会社名:株式会社営業ハック(カブシキカイシャエイギョウハック)
所在地:〒104-0032 東京都中央区八丁堀4-8-2 いちご桜橋ビル3F
代表者:笹田裕嗣
設立:2018年4月13日
事業内容:営業コンサルティングおよび代行支援事業
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